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紫式部―源氏物語を書いた女流作家 (学習漫画 日本の伝記)
 
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紫式部―源氏物語を書いた女流作家 (学習漫画 日本の伝記) [単行本]

柳川 創造, 千明 初美
5つ星のうち 5.0  レビューをすべて見る (1 件のカスタマーレビュー)
価格: ¥ 842 通常配送無料 詳細
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商品の説明

内容紹介

今から約1000年も前の平安時代、宮廷を舞台にした小説『源氏物語』を書いた女流文学者・紫式部の一生と、平安貴族たちの生活を紹介。

内容(「BOOK」データベースより)

一条天皇のきさきである彰子につかえた紫式部は、宮廷を舞台にした長編小説「源氏物語」を書きました。マンガで学ぼう、才女の生涯。

登録情報

  • 単行本: 142ページ
  • 出版社: 集英社 (1988/05)
  • ISBN-10: 4082410066
  • ISBN-13: 978-4082410063
  • 発売日: 1988/05
  • 商品パッケージの寸法: 22.2 x 14.8 x 2.6 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 5.0  レビューをすべて見る (1 件のカスタマーレビュー)
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最も参考になったカスタマーレビュー
3 人中、3人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
投稿者 しきぶ
形式:単行本
世紀のベストセラー「源氏物語」の作者紫式部。
当時女性が社会に進出することはほとんどなく、完全な身分社会だった。そんな中、本名すら分からない一人の女性がこうした偉業を成し遂げたことは素晴らしいと思います。
数えきれない小説がある中で、千年前の作品が未だに「日本文学最高傑作」と称されるなんてすごいですねぇ・・
そんな紫式部の生涯を描いたのがこの本です。
日本の歴史の中でも最も華やかな文化を持つ平安時代。そんな時代に生まれてきた紫式部を繊細で美しいヒロインとして描いています。愛する夫との別れ、宮中の女房の嫉妬、権力を求める陰謀。源氏物語という大作を描いた裏側には彼女の辛い人生経験と、繊細な感受性があったのだなとこの本を見て感じました。中宮彰子の期待に応えたくて・・そして道長が自分の出世に源氏物語を利用しようとしていることも分かってはいたが、逆らうこともできず・・いつしか自分だけのものではなくなった源氏物語を夜通しで書き続ける紫式部・・彼女はどういう気持ちで世紀の大作を作り上げていったのでしょうかぁ・・紫式部の心理描写が非常によく表現できているなと思いました。
源氏物語を今読んでいますが、彼女の経験が物語に反映されていることを意識すると一層面白く感じます。
そしてこの漫画の絵が非常に気に入っています。思春期、そして成人の紫式部、
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