Would you like to see this page in English? Click here.

新品を購入

または
1-Clickで注文する場合は、サインインをしてください。
または
Amazonプライム会員に適用。注文手続きの際にお申し込みください。詳細はこちら
中古品を購入
中古品 - 非常に良い 詳細を見る
価格: ¥ 1,417

または
1-Clickで注文する場合は、サインインをしてください。
 
   
こちらからも買えますよ
この商品をお持ちですか? マーケットプレイスに出品する
純粋な無条件の愛―モンロー研究所のヘミシンク技術が可能にした死後探索〈3〉 (「死後探索」シリーズ)
 
 

純粋な無条件の愛―モンロー研究所のヘミシンク技術が可能にした死後探索〈3〉 (「死後探索」シリーズ) [単行本]

ブルース モーエン , 坂本 政道 , 塩崎 麻彩子
5つ星のうち 4.6  レビューをすべて見る (5件のカスタマーレビュー)
価格: ¥ 1,890 通常配送無料 詳細
o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o
在庫あり。 在庫状況について
この商品は、Amazon.co.jp が販売、発送します。 ギフトラッピングを利用できます。
1点在庫あり。ご注文はお早めに。
2012/5/29 火曜日 にお届けします! 「お急ぎ便」オプション(有料)を選択して注文を確定された関東エリアへの配達のご注文が対象です。詳しくはこちら

キャンペーンおよび追加情報


よく一緒に購入されている商品

この本と人類大進化への旅―モンロー研究所のヘミシンク技術が可能にした死後探索〈4〉 (「死後探索」シリーズ) ¥ 1,995 をあわせて買う

純粋な無条件の愛―モンロー研究所のヘミシンク技術が可能にした死後探索〈3〉 (「死後探索」シリーズ) + 人類大進化への旅―モンロー研究所のヘミシンク技術が可能にした死後探索〈4〉 (「死後探索」シリーズ)
合計価格: ¥ 3,885

在庫状況の表示



商品の説明

内容(「BOOK」データベースより)

誰もが訪れる「死」の彼方には何があるのか?好奇心の旺盛なモーエンは肉体を離れ、新たな領域を旅する。そこで目撃し観察し、理解を深めたものは…。エンジニアがさらなる未知領域で体験した「事実」とは。そこで未だかつてない、筆舌に尽くせない感動的な「愛」に遭遇した。数々の宇宙と人間の謎が解き明かされる、もはや「天国」や「地獄」といった表現では説明できない「死後世界」の実態。

著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)

モーエン,ブルース
コロラド州デンバーでファロン夫人と共に暮らし、自ら経営する小さな会社で技術コンサルタントとして働いている。非物質的なものへの好奇心から、死後の世界の探索を開始し、その経験を「死後探索」シリーズの第一作『未知への旅立ち』第二作『魂の救出』に記した

坂本 政道
モンロー研究所オフィシャル・スポークスマン。アクアヴィジョン・アカデミー代表

塩崎 麻彩子
1965年、群馬県生まれ。お茶の水女子大学大学院修士課程(英文学専攻)修了。翻訳家。埼玉県さいたま市在住(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

登録情報

  • 単行本: 426ページ
  • 出版社: ハート出版 (2007/4/11)
  • ISBN-10: 4892955566
  • ISBN-13: 978-4892955563
  • 発売日: 2007/4/11
  • 商品の寸法: 18.8 x 13.2 x 2.8 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 4.6  レビューをすべて見る (5件のカスタマーレビュー)
  • Amazon ベストセラー商品ランキング: 本 - 153,576位 (本のベストセラーを見る)
  •  カタログ情報、または画像について報告

  • 目次を見る

この本のなか見!検索より (詳細はこちら
この本のサンプルページを閲覧する
おもて表紙 | 著作権 | 目次 | 抜粋 | 裏表紙
この本の中身を閲覧する:


この商品につけられているタグ

 (詳細)
タグをクリックすると、タグがつけられた商品、タグをつけた人が表示されます。※タグは初期設定で公開になっています。詳しくはこちら
 

 

カスタマーレビュー

最も参考になったカスタマーレビュー
23 人中、23人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
By mac
形式:単行本
先ず、1〜3を通して感じたことです。
・ 翻訳は完璧ですが、原文が英語のためか、一つの言葉の中に “意味合い” が凝縮され過ぎており、言葉がとても濃いものに感じられました。
・ 図・グラフ・イメージ画などが少しでもあれば、もっと分かり易かったようにも思います。
・ 3では、これまでの2冊分を大きな栄養分として、いよいよ開花を迎えた‥ という感じがします。最も得るものが多いのです。これを読まれる方は、1と2を先に読んでおいた方が絶対にいいと思います。

3で興味を引いた箇所を ら列してみます。
 私たちの物質界へ入るために必要となる “記憶の圧縮”。 フォーカス27に在る様々なセクション。 “大きな自分”の分身たち(仲間たち)との再会。 イルカの持つ意識。 意識とは 本来非常にオープンなものであること。 地球の中核に在る鉄の結晶と磁場の力。 地球の誕生当時から在った月について。 パワー・スポットとは。 人間の性格と占星術との関わり。 太陽系惑星の核クリスタルの力。 バミューダ・トライアングルの壮大な仕組み。 どのような知性存在とも交流可能な “音” によるコミュニケーション法。 人間とは 感情で動き プライベートを持つ 数少ない知性体であること。 アセンション (アース・チェンジズと表現されている) を迎える意味。 自分の問題点の定義づけと多次元からの解答。 官能と自分の異性的側面との再統合について。 などです。

また、話として特に印象的な内容は、
・(日本は少子高齢化ですが) 地球規模の人口過剰と我欲の高まりによる 生態系の崩壊を防ぐために、大幅な人口削減を行なうべく、地球学校での学びを加速させて 我々が卒業することを促されているということ。
・ 大きな彗星の接近によって 人間の多くが一気にフォーカス27へと移り、地球の人口激減のために 長い期間、27に留まることになるかも知れないこと。
・ 非物質的な意識が 自らを物質世界に投射することによって 電子や陽子が創出され、無機質 (鉱物) を生み出したこと。
・ 非物質的な密度が低ければ (つまり 自分が霊的な存在であることを意識している人は) フォーカス26 や 27 まで高く上がり、密度が高ければ (自分を物質界の存在だと思う度合が高い程) 低いレベルにまでしか浮かばないということ。 幽霊とは、まだ自分が物質界で生きていると思っているため、物質界に近いフェーカス23 に居るそうです。
・ 近い未来、私たちが地球生命系から離れるのかも知れないことを、我々の潜在意識は どうやら知っているということ。 エイズも人口過剰が生み出す病気の一つらしいです。
・ 将来、物質界と非物質界との間でのコミュニケーションを可能にする装置が 実現するかも知れないこと。 但し そのタイミングは難しく、意識の転換が難しい人々や 宗教的信念に捕われている人々が多い間は 誤解と恐怖感を招き、むしろ危険となるということです。

 最後に 総括ですが、とにかく “読み応えのある本だった!” の一語に尽きます。 探究心のある方には 3冊共お薦めです。

 このシリーズを読むことによって、私たちの “直感” や “偶然” の正体が垣間見えるかも知れません。
 私も 現実を生きる者の一人として、好奇心・願い・望みというエネルギーを持ち、強く信頼することを 何より心掛けていたい気持ちです。
このレビューは参考になりましたか?
16 人中、15人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
形式:単行本
ブルースの死後探索シリーズは前2冊も読みましたが、本書が僕にとってのマイベストブックです。
二つあります。
一つは今スピリチュアルな世界でよく言われている2012年に何が起こるかということについてです。よくいろんなところで終末思想的なおどろおどろしいような話を僕は一杯聞いていて、なんだか1999年のノストラダムス話の再来ぽいなと思って眉に唾して聞いていました。本書を読んで、それは「純粋な無条件の愛」ということにとてもかかわるイベントなのではないかと思うようになりました。実際最近ですが人々の愛へのスタンスが変り始めていると感じています。
二つ目は本書を読んでいるうちに自分の中での「純粋な無条件の愛」が開花してきたと思えることです。男性にとってはいわゆる男女関係の愛と無条件の愛の間に誤解を抱きやすい部分がかなりあるのですが、ブルースはかなり赤裸々に自分の体験を書いてくれています。もちろん「無条件の愛」というのは難しいものではないかと思うのですが、確実に自分の中の愛の概念がシフトしました。そういう意味で読み終わった後に自分の中の愛のレベルを見てみるのもとても興味深いと思います。
それ以外にも、人生の意味や人との縁などについてブルースがヘミシンクで探索して得た洞察は深くこの点でも前2作とはまったく異なった素晴らしい本だと思います。この時代に生きていることと、愛について考える人にお薦めです。
このレビューは参考になりましたか?
4 人中、4人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
大幅な飛躍 2009/3/27
形式:単行本
このシリーズは、著者が懐疑的な方であることが、特徴のひとつだと思います。が、シリーズ2冊目の終盤で、著者の一連の体験に対する疑いの念が晴れた(信念・アイデンティティが変化した)ことによるせいか、本巻は、それまでの著書とだいぶ印象が違いました。

内容も、これまでの霊・非物質界の体験と比べ、大幅な飛躍が見られます。ETとの交流や、デジャブ、シンクロニシティ、インスピレーション、誕生と星の影響などのメカニズムについても言及されています。状況証拠が得にくい内容であることもあってか、体験の確認作業も、ほぼ行われなくなりました。
また僕の印象では、非物質界の各センターの住人やETとのやりとりが、いささかアメリカン・カルチャー的すぎ、世俗的すぎる感があり、正直首をひねったことが何度かありました。著者の心理的フィルターが強く出ているせいでしょうか?

ですが、ここまで読み進めると、旅の報告を聞くより次は早く自分で体験してみよう、と思いました。
このレビューは参考になりましたか?

クチコミ

クチコミは、商品やカテゴリー、トピックについて他のお客様と語り合う場です。お買いものに役立つ情報交換ができます。
この商品のクチコミ一覧
内容・タイトル 返答 最新の投稿
まだクチコミはありません

複数のお客様との意見交換を通じて、お買い物にお役立てください。
新しいクチコミを作成する
タイトル:
最初の投稿:
サインインが必要です
 

クチコミを検索
すべてのクチコミを検索
   


リストマニア


関連商品を探す


同じキーワードの商品を探す






この本は、それぞれの上記のテーマに含まれています。

フィードバック


Amazon.co.jpのプライバシー ステートメント Amazon.co.jpの発送情報 Amazon.co.jpでの返品と交換