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純白の条件 (B‐PRINCE文庫)
 
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純白の条件 (B‐PRINCE文庫) [文庫]

雪代 鞠絵 , みろく ことこ
5つ星のうち 5.0  レビューをすべて見る (2件のカスタマーレビュー)

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商品の説明

内容(「BOOK」データベースより)

高校生・羽根は、幼馴染の精悍な生徒会長・日夏の事が大好き…だけど、いつも彼は意地悪で冷たい。その原因は羽根と日夏の兄・冬月が付き合っていると、日夏が誤解している事で?実は、羽根の身体には『秘密』があり、その治療のため医者である冬月の元に通っているのだ。しかし、羽根が冬月に抱かれていると思い違いをした日夏の心には、激しい嫉妬が芽生え…羽根を押し倒して!?迸る独占欲とすれ違う恋心、大量書き下ろし付。

登録情報

  • 文庫: 247ページ
  • 出版社: アスキーメディアワークス (2008/7/7)
  • ISBN-10: 4048671227
  • ISBN-13: 978-4048671224
  • 発売日: 2008/7/7
  • 商品パッケージの寸法: 14.4 x 10.6 x 1.6 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 5.0  レビューをすべて見る (2件のカスタマーレビュー)
  • Amazon ベストセラー商品ランキング: 本 - 274,542位 (本のベストセラーを見る)
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カスタマーレビュー

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最も参考になったカスタマーレビュー
12 人中、9人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
投稿者 りんどう
形式:文庫
(あらすじ)
高校生・羽根は、幼馴染の精悍な生徒会長・日夏の事が大好き。だけど、いつも彼は意地悪で冷たい。その原因は羽根と日夏の兄・冬月が付き合っていると、日夏が誤解している事で?実は、羽根の身体には『秘密』があり、その治療のため医者である冬月の元に通っているのだ。しかし、羽根が冬月に抱かれていると思い違いをした日夏の心には、激しい嫉妬が芽生え…羽根を押し倒して!?

一種の両性具有ものです。
雪代鞠絵さんは「傷ついた魂の、幸薄い健気受け」「切なさ」を書かせたらBL界広しと言えど右に出るものは少ないと思うのですが、今回もそこはしっかりと押さえてくれています。

この日夏(攻め)が、兄・冬月へのコンプレックスもあり、羽根(受け)に冷たくしているのだけど。羽根の秘密と、大好きな羽根がまだ誰にも汚されていない事を知って、放たれた様にケダモノになっちゃうんですね。この突進っぷりが青い若者らしくて、とっても良いんですよねー。あんだけ冷たくしてたのに、もう羽根しか目に入ってなく、大突進です(笑)。
日夏は、兄・冬月から必死で羽根を守ろうと、彼なりに必死に頑張る。そういうトコも良いキャラでした。

主人公の羽根も、幸薄い健気な受けなんだけど、芯は強くて日夏を守ろうとするんですよね。好感がもてる子でした。外見
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3 人中、2人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
5つ星のうち 5.0 何回読んでもハマる 2010/1/22
投稿者 チャム猫 VINE メンバー
形式:文庫
何回読んでも飽きないです。
雪代先生はもう絶対外せない作家さんなんですが、いつもモロ好みのストーリーに満足です。
今回は両性具有モノ。
一番初めに羽根(主人公)に名前をつけたのが冬月(兄)なんですが、「ヘンな名前」と日夏(弟)に言われてしまいます。
でも思ったんですが、初めて「ひなつ」とたどたどしく言葉を発する羽根を見て、日夏はまるでお人形さんがしゃべった!
みたくびっくりしていたんですよ、たぶん「へんな名前」と言ってしまったのは、日夏は自分が羽根に名前を付けたかったんじゃないかな。
つまり一目惚れ。日夏の思考回路とか行動が本当によく理解できる!
この場面だったらこうするよな、ああするよな、いいよ!日夏!!
羽根が可愛くて欲しくて、バリバリと頭から羽根を食べちゃいそう、な気配が滲みだしています。
いつもは冷静で頭が良くて大人の攻が結構好きなんですが(まさに兄の方なんですが)、日夏は同い年なのが凄くいいです。若さがいい!
「バカ羽根」と日夏が言うと「3回もバカっていった」とか二人の会話が可愛い!
日夏は羽根が欲しくて欲しくて「このままだとバカになりそうだ・・・」といっていました。
でも17歳の男子高生ならあたりまえですね。ほんとこんなシチュエーションなら馬鹿になりそ
... 続きを読む ›
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