Would you like to see this page in English? Click here.


または
1-Clickで注文する場合は、サインインをしてください。
または
Amazonプライム会員に適用。注文手続きの際にお申し込みください。詳細はこちら
こちらからも買えますよ
この商品をお持ちですか? マーケットプレイスに出品する
納得の間取り 日本人の知恵袋-日本人らしい生活空間とは (講談社新書)
 
イメージを拡大
 

納得の間取り 日本人の知恵袋-日本人らしい生活空間とは (講談社新書) [新書]

吉田 桂二
5つ星のうち 5.0  レビューをすべて見る (5件のカスタマーレビュー)
価格: ¥ 924 通常配送無料 詳細
o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o
在庫あり。 在庫状況について
この商品は、Amazon.co.jp が販売、発送します。 ギフトラッピングを利用できます。
12点在庫あり。ご注文はお早めに。
2012/5/29 火曜日 にお届けします! 「お急ぎ便」オプション(有料)を選択して注文を確定された関東エリアへの配達のご注文が対象です。詳しくはこちら
‹  商品の概要に戻る

商品の説明

出版社/著者からの内容紹介

日本の家が一番。血が通った和風の家を今、見直す!!
間取りとは、家族個々の“部屋取りパズル”ではない!日本住宅建築の第一人者が熱く説く「今や日本の家は決して狭くありません。」小さく造って広く住む知恵に学べ。

しばらく前に、さる外国人が日本の家を見て、「兎小屋のようだ」と言ったということが伝えられました。この言葉を聞いた日本人の反応は、「やっぱりそうか。日本は先進国の仲間入りをしたが、住まいのレベルは、まだまだお粗末なのだ」こんなところだったと思います。
しかし、この、住まいのレベルの低さとは、具体的には何を指すのでしょうか。家の質ということも、むろんあるはずですが、最も端的に見えるものとしては、やはり、家の広さを意味するのでしょう。日本人の悪い癖で、外国人に何か指摘されると、すぐ自らを反省してしまうところがあります。兎小屋の話も、これからはもっと大きい家を建てなくちゃね、と反省してしまわない方がよいと思うのです。日本の家は、世界的に見ても、けっして狭くはありません。

内容(「BOOK」データベースより)

日本の家が一番。血が通った和風の家を今、見直す!間取りとは、家族個々の“部屋取りパズル”ではない!日本住宅建築の第一人者が熱く説く「今や日本の家は決して狭くありません」。小さく造って広く住む知恵に学べ。

著者紹介

1930年、岐阜県に生まれる。建築家。東京美術学校(現東京芸大)建築家を卒業。連合設計社市谷建築事務所に所属。東京芸大客員教授。2000軒以上の住宅を手がけ、「住み手に学ぶ」が信条。日本住宅建築の第一人者として活躍中である。一級建築士。全国町並み保存連盟顧問。著書には『住みよい間取り』(主婦と生活社)、『間違いだらけの住まいづくり』(彰国社)、『なつかしい町並みの旅』(新潮社)、『からだによい家100の知恵』『図解・住まいの収納100の知恵』(以上、講談社)などがある。

‹  商品の概要に戻る

Amazon.co.jpのプライバシー ステートメント Amazon.co.jpの発送情報 Amazon.co.jpでの返品と交換