内容(「BOOK」データベースより)
糖尿病は国民病といわれるほど増えています。自覚症状がないうちに余病が進んで取り返しのつかないことになります。糖尿病と診断されたらさっそく食事をきちんとしましょう。食事療法を中心とした日ごろの心がけしだいです。よくコントロールできればほとんど健康人と変わりなく活躍して長生きできます。食事の基本は健康食を食べすぎないように、規則正しくとればよいのです。本書では簡単に実行できる方法を示しました。
内容(「MARC」データベースより)
糖尿病と診断されても、食事療法次第で健康人とほとんど変わりなく活躍し、長生きすることができる。食材や料理のカラー写真と各カロリーを表示し、簡単に食事療法を実行できる方法を紹介。98年刊の改訂新版。
著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)
香川 芳子
女子栄養大学学長・医学博士。1931年、東京に生まれる。東京女子医科大学卒業、東京大学大学院・カリフォルニア大学大学院修了。女子栄養大学教授、実践栄養学を担当。1968年女子栄養大学に栄養クリニック開設。肥満・高脂血症・高血圧・糖尿病などの栄養指導を実践する。食の教育推進協議会代表、日本栄養食糧学会評議員などを歴任(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
女子栄養大学学長・医学博士。1931年、東京に生まれる。東京女子医科大学卒業、東京大学大学院・カリフォルニア大学大学院修了。女子栄養大学教授、実践栄養学を担当。1968年女子栄養大学に栄養クリニック開設。肥満・高脂血症・高血圧・糖尿病などの栄養指導を実践する。食の教育推進協議会代表、日本栄養食糧学会評議員などを歴任(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)