同時発売『スール』との違いは明白です。こちらの篠崎愛さんは「大人の女」全体に水着、下着の面積は小さめ。淫靡な雰囲気さえ漂います。体育館の導入部。セーラー服を脱ぎ、下着姿。その姿でバスケットボール。黒ソックスがいやらしさを増します。和室。色柄の下着にシースルーのエプロン姿。四つん這い歩き。尻突き出し。顕著に乳アップが見られます。海岸。青ビキニ。乳揺れ走り。岩場に寄りかかっての尻突き出し。バス停。なかは煉瓦造り。衣服を脱ぎ、白ビキニ。ローアングルで尻の割れ目が確認できます。再び四つん這いポーズ。台所。ローライズ。テーブルの上。脱ぎ、下着。草地。水鉄砲遊び。花柄ブラに青パンティー。水をかけられてます。少しマゾっぽい。ベッド。ネグリジェ。めくり上げ、下着を晒します。乳液の塗りっこから再び四つん這いポーズ。風呂。赤ビキニ。上がったときの水着の肌への密着具合が良い。ベランダ。浴衣。脱ぎ、チューブトップ。裏股間アップ。ラスト。黒下着。化粧も厚め。両足を上げての裏股間接写。だめです。目線を意図的に逸らしたチャプターですべて台無しです。まるで彼女の身体を陵辱しているかのよう。不快です。グラビアビデオでやってならないことです。篠崎さんの表情も活きてません。ですがラストチャプターを除けば充足感を味わえます。彼女の作品に外れはないと思います。