もはや日本のグラドルレベルは超越し、欧米の一流巨乳ヌードモデルに
勝るとも劣らない超グラマラスボディなのに相変わらずカワイイ童顔。
本作では谷間を作ったままでグワングワンと揺れるお化け乳が存分に
味わえ、巨乳派にとっては良い作品であろう。一方で下半身の露出度は
過去作と同等かやや劣る。局部も楽しめるのはCh6のモッコリシーン
くらいしかなく、股間派や尻派にとっては凡作としか言えないだろう。
その辺りのバランスを考えると★4つ位が妥当。
Ch2 空色ビキニ。浜辺を走る乳房が別の生き物のように揺れる。
尻肉もプルンプルン。もたれた姿勢でタプタプ乳房の砂払い。
Ch3 白系ビキニ。腕立て伏せや背筋をする毎に床に乳房がグニョッ。
その場走りではブルンブルン。Bボールに押し付けてもグニョッ。
Ch4 修道女。服を捲りあげると▼部モッコリな白下着。あろうことか
十字架を乳房で挟んだ状態に。階段の手すりにグニョッと押し付け。
Ch5 ピンクビキニで走る横乳をアップ。手スリに乳房をグニョグニョと
押し付け。手スリに座ってモッコリとした股間を下から撮影。
Ch6 巨乳を揺らしながらテニス。椅子に体育座りで強烈なモッコリ。
Ch7 肩ヒモなしビキニで体を洗いながらタプタプなお化け乳を露出。
Ch8 黒の工口いワンピ水着。
一番チ○ポをシゴく手が速くなったのは修道服を捲りあげるシーン。
過去作の教会で花嫁姿で淫らに熟れた乳房を晒すシーンにも匹敵する。
股間派としてはCh6のモッコリが唯一に近いヌキ所。とにかく巨乳を
作品全体で揺らし晒しまくってくれるが、一工夫足りないところ。
どんなにHなボディーでもマッサージと疑似Hと言う飛車角抜きでは
なかなか気持ち良くはヌけない。Hな肉体が崩れない間にグラドル史
に残るような極上のオナ二ー用作品を作って欲しい。