詩人、翻訳者、比較文学者。明治大学大学院理工学研究科新領域創造専攻ディジタルコンテンツ系教授。著書に『コロンブスの犬』『狼が連れだって走る月』『トロピカル・ゴシップ』『コヨーテ読書』『オムニフォン』『ホノルル、ブラジル』『本は読めないものだから心配するな』『斜線の旅』『Agend'Ars』、そして小池桂一との共著『野生哲学』がある。最近は詩人として他ジャンルのアーティスト(画家の佐々木愛、村山修二郎、音楽家のAyuoら)たちとの協同にとりくんでいる。
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