内容紹介
管理職はノルマの番人か? プレイング・マネジャーでありながら、チーム全体の成果を出すことを求められる中間管理職職。閉塞感が増す日本企業の彼らが、現状を打開していくために、リーダー能力を自己、他者、組織の3つの軸ごとに鍛える方法を明快に提示。リーダーシップを見つめなおす自己診断を豊富に収録
内容(「BOOK」データベースより)
中間管理職はノルマの番人に過ぎないのか?自己、他者、組織。3つの視点でリーダー能力を見つめ直す。
著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)
大島 洋
ILD代表。早稲田大学大学院商学研究科(早稲田大学ビジネススクール)客員教授。慶應義塾大学法学部政治学科卒業。米国デューク大学経営学修士(MBA)。NEC、グロービスを経て、ILD(Institute for Leadership Development)を設立。現在、同社代表として、“人材組織を通じた持続的競争優位の確立”をテーマに、人材組織開発コンサルティング、エグゼクティブコーチング、ならびに、経営管理者教育を展開(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
ILD代表。早稲田大学大学院商学研究科(早稲田大学ビジネススクール)客員教授。慶應義塾大学法学部政治学科卒業。米国デューク大学経営学修士(MBA)。NEC、グロービスを経て、ILD(Institute for Leadership Development)を設立。現在、同社代表として、“人材組織を通じた持続的競争優位の確立”をテーマに、人材組織開発コンサルティング、エグゼクティブコーチング、ならびに、経営管理者教育を展開(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)