作家 堂場 舜一氏は私の大好きな作家の一人です。多分発刊されている本の大部分は読んでいると思います
本屋を覘きまずはさがします でも最近は読んでしまった本ばかりで早く次の本の出版をこころ待ちにしております。本はあまり、内容の重たいものは嫌いですその点今回のこの小説は何か最後次の続きが見たいとわたしの想像
で頭の中に浮かんで来るようです。軽く終わる これが作家に引かれる魅力かなと勝手に決めております。
みなさんも人の話を聞くよりまず軽く読み過ごして見てはいかがですかきつととりこになると思います。
私もあまり人の批評を見てから読むのが嫌いで見ません あとで自分なりに批評してます
私の身内にも警察に勤務しているものと新聞社に勤めている者が居りますがこの本を読んでいるときっとこの様な場面が多々あるのかなと反面心配してしまう自分が居ります。 困ってしまうのは読んでしまった本の処分です
捨てるのも何か気が引けてつい山積になってます。
皆さんも一読あれ 後悔はしないよ。