出版社/著者からの内容紹介
妖精フィツとの突然の別れから1年、14歳になった少女ペチカは大都市パーパスで暮らしていた。初めて幸せを手にしたに見えたペチカだったが、世界の最後を告げる「妖精の日」はすぐそこまでやって来ていた…・。すべてが崩壊へと向かうなか、始まるペチカの最後の旅。そして感動のクライマックスへ。
内容(「BOOK」データベースより)
妖精フィツとの突然の別れから一年、十四歳になった少女ペチカは大都市パーパスで暮らしていた。初めて幸せを手にしたかに見えたペチカだったが、世界の最後を告げる「妖精の日」はすぐそこまでやって来ていた…。すべてが崩壊へと向かう中、始まるペチカの最後の旅。そして感動のクライマックスへ!各誌紙で絶賛された長編冒険ファンタジー。
著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)
向山 貴彦
1970年アメリカ・テキサス州生まれ。フリーのクリエイター集団・スタジオエトセトラを設立。多数の翻訳、ホームページ製作を経て『童話物語』でデビュー
宮山 香里
1975年東京都生まれ。スタジオエトセトラの一員として『童話物語』を発表。ラール・ヴェリテアーツ&リトグラフィー研究所にて摺り師・石橋泰敏氏に師事し、リトグラフの修行中(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
1970年アメリカ・テキサス州生まれ。フリーのクリエイター集団・スタジオエトセトラを設立。多数の翻訳、ホームページ製作を経て『童話物語』でデビュー
宮山 香里
1975年東京都生まれ。スタジオエトセトラの一員として『童話物語』を発表。ラール・ヴェリテアーツ&リトグラフィー研究所にて摺り師・石橋泰敏氏に師事し、リトグラフの修行中(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)