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竜であり蛇であるわれらが神々〈下〉闇の権力を操る爬虫類人の地球支配/管理システム (超知ライブラリー)
 
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竜であり蛇であるわれらが神々〈下〉闇の権力を操る爬虫類人の地球支配/管理システム (超知ライブラリー) [単行本]

デーヴィッド アイク , David Icke , 安永 絹江
5つ星のうち 5.0  レビューをすべて見る (2件のカスタマーレビュー)

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商品の説明

内容(「BOOK」データベースより)

秘密結社イルミナティを使って、世界の金融・メディア・軍産複合体をマニュピュレートしているのは爬虫類人(レフティリアン)。

著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)

アイク,デーヴィッド
1952年4月29日、英国のレイチェスター生まれ。1970年前後の数年をサッカーの選手として過ごす。そののちキャスターとしてテレビの世界でも活躍。エコロジー運動に強い関心を持ち、80年代に英国みどりの党に入党、全国スポークスマンに任命される。また、この一方で精神的・霊的な世界にも目覚めてゆく。90年代初頭、女性霊媒師ベティー・シャインと出会い、のちの彼の生涯を決定づける「精神の覚醒」を体験する。真実を求め続ける彼の精神は、エコロジー運動の背後に潜む国際金融寡頭権力の存在を発見し、この権力が世界の人々を操作・支配している事実に直面する。膨大な量の情報収集と精緻な調査・研究により、国際金融寡頭権力の背後にうごめく「爬虫類人・爬虫類型異星人」の存在と「彼らのアジェンダ」に辿りつく。そして彼は、世界の真理を希求する人々に、自らの身の危険を冒して「この世の真相」を訴え続けている

安永 絹江
R.I.C. Publications。翻訳家。広島県出身(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

登録情報

  • 単行本: 493ページ
  • 出版社: 徳間書店 (2007/08)
  • ISBN-10: 4198623813
  • ISBN-13: 978-4198623814
  • 発売日: 2007/08
  • 商品の寸法: 19 x 13.6 x 4.2 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 5.0  レビューをすべて見る (2件のカスタマーレビュー)
  • Amazon ベストセラー商品ランキング: 本 - 284,648位 (本のベストセラーを見る)
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31 人中、27人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
By SHINOBU
形式:単行本
私は自然療法を実践し勉強を続けていますが、なぜ、自然治癒力にこんなにも役立つ自然療法という情報に、国や組織が見向きもしないのかということに、疑問を感じていました。

この本には、自然療法、例えば鍼灸やホメオパシーが、流行らない理由がわかりやすく解説されています。個人レベルで言えば、戦争なんて本能で望んでいる人間は誰一人いないということ、大人になるに連れて、自分が育った環境から影響を受けているだけだと書かれています。

「敵は鬼」、「敵は悪い人」、「敵に心を開いてはいけない」は戦時中の若者がよく聞いた言葉だそうです。

そして、戦争を体験した世代は悟ります。
「本当は戦った相手も、戦争をしたいとは思っていない・・。世の中がそういう風に仕向けているのだ」ということに。

戦争で儲かる人種がいれば、戦争で、人間とは生死や肉体を越えたもっともっと大きな存在であると気付く人種もいるのです。

この本は、私たちが生きているこの社会システムを作っている頂点に立つ人達が、単に「愛」が足りない環境で育っただけだと教えてくれています。
裏を返せば、育った環境ひとつで、人間である以上、誰にでも極悪人になる可能性があることです。

さらに、「情緒を世界最高レベルまで極めた日本人の出番」というような訳者のコメントがありました。「わたしはあなたであり、あなたはわたし」、、本気でそれを追求した人々が、今までに何人いただろう?そして、デイビットアイクさんの言うとおり、「わたしはあなたであり、あなたはわたしなのだ」と、正面から言える時代が来ることを、心から祈っています。
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15 人中、12人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
形式:単行本
デイヴィッド・アイク氏は、素晴らしい洞察力と勇気を持った人である。そして、正義感に満ち溢れている。普通なら恐れて口にできないことを、堂々と公開している。誰もが彼に続かないといけないのだ。
太田龍氏とのコンビはまさに、黄金のチームであり、あちら側陣営をさぞかし脅かしたことだろう。あちら陣営は政治力を持っているけれど、私たちには、人間の心があり、愛があり、文化がある。
アイク氏からいただいた情報をただ自分だけのものにしてはいけない。
この貴重な情報を多くの人々と分かち合わないといけない。
そして、私たちは、爬虫類人間のことを信じないで馬鹿にしている人々を啓蒙していかなくてはならないのだ。
そうしないと、アイク氏が、自分の身の危険も顧みず書いたこの本が無駄になってしまう。
私たち読者の義務は、これを読んでその後、いかに行動するかなのだ。単に読んだだけでは、全然だめなのだ。
こういう本は、いわゆる楽しみのために読む娯楽本ではなく、情報を伝え、人々を啓蒙するためにあるので、読者もそれなりの責任を負わないといけない。
多くの人々にこの本が読まれることを望む。
そして、学校で歴史を指導している先生方には、特にお薦めである。
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