信仰心。こういうことをいうとすぐに悪態つく人がいます。しかし信仰心なくして本当の幸せをつかむことはできません。信仰心というと宗教団体の名を挙げたり、「私は無神論者ですから。」と言う人がいますがそれは本当の信仰心ではありません。無神論者などと言う人は心がカチカチに固まってしまっている人です。信仰心というのは先祖=神を信じ仰ぐ心です。この心を持つことがいかに大切であるか。先祖供養の大切も含めて細木数子先生が個人鑑定で経験した驚きを隠せないほどの実例を挙げながら宗教心の生かし方を説いています。この本を読めば必ず人生観が変わることでしょう。そして今すぐにしなければならないことに気づき人生を大きく変えていけることをここでお約束します。私がその変えることができた一人です。是非皆様も読んで無上の幸福を手に入れて下さい。