Would you like to see this page in English? Click here.

この商品をお持ちですか? マーケットプレイスに出品する
突破者流・勝ち残りの鉄則
 
イメージを拡大
 

突破者流・勝ち残りの鉄則 [単行本]

宮崎 学
5つ星のうち 4.0  レビューをすべて見る (1 カスタマーレビュー)

出品者からお求めいただけます。



キャンペーンおよび追加情報


商品の説明

出版社/著者からの内容紹介

突破者・宮崎学氏が本当のゼニの稼ぎ方、生き残るためのサラリーマン道、IT時代の処世術などを語る。佐高信氏との対談も収録。

内容(「BOOK」データベースより)

今、最悪なのは、何十年も会社にへつらって、そのあげくにリストラされることやろ。そんな情けないサラリーマンになりたくなければ、いますぐ組織維持の幻想を捨てて、異端者として生きる覚悟を持つことや。鞘に収めたまま錆ついた武器にヤスリをかけることや。この本は、サラリーマンに対する「異端のすすめ」や。

登録情報

  • 単行本: 195ページ
  • 出版社: ダイヤモンド社 (2000/11)
  • ISBN-10: 4478600333
  • ISBN-13: 978-4478600337
  • 発売日: 2000/11
  • 商品の寸法: 19 x 13.6 x 2 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 4.0  レビューをすべて見る (1 カスタマーレビュー)
  • Amazon ベストセラー商品ランキング: 本 - 1,234,134位 (本のベストセラーを見る)
  •  カタログ情報、または画像について報告

  • 目次を見る

この商品にタグをつける

 (詳細)
タグは、商品との関連性が非常に強いキーワードまたはラベルのようなものです。
タグにより、すべてのお客様がお気に入りの商品の整理と確認を行うことができます。
※タグは初期設定で公開になっています。詳しくはこちら
 

カスタマーレビュー

星5つ
0
星3つ
0
星2つ
0
星1つ
0
最も参考になったカスタマーレビュー
4 人中、4人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
By ひろ×3 トップ50レビュアー
形式:単行本
著者は「グリコ・森永事件」の「キツネ目の男」容疑者で有名な宮崎氏。資本主義社会は、「借りたものは返せないことがある」という事を前提にして成り立っているという言葉は、ちょっと目から鱗だった。金は踏み倒せるものだという。もっとも、これからの時代、失業の危険があるのに、30年ローンとかでマンションを購入するのは危険極まりない行為だと著者は言う。今までは企業はスケールメリットを追及してきた。これからの時代は、アンチスケールメリットだという。地域密着、限られた人に高いサービスを供給すること。そして、老人問題も大きなビジネスになる可能性がある。「額に汗して働けば先々好い事がある」と人々を騙してきた時代は終わった。これからは「うまく立ち回った人が勝ち残る」。今100年に一回あるかないかの変革期だという。寄らば大樹の木というのはもう過去の話になった。これからは個人個人が蛇のように抜け目なく社会を渡っていかなければいけない。会社員であっても個人商店主のように、自分という商品としての労働力をどう売って生きていくか考えていかねばならない。
このレビューは参考になりましたか?
カスタマーレビューの検索
この商品のカスタマーレビューだけを検索する

クチコミ

クチコミは、商品やカテゴリー、トピックについて他のお客様と語り合う場です。お買いものに役立つ情報交換ができます。
この商品のクチコミ一覧
内容・タイトル 返答 最新の投稿
まだクチコミはありません

複数のお客様との意見交換を通じて、お買い物にお役立てください。
新しいクチコミを作成する
タイトル:
最初の投稿:
サインインが必要です
 

クチコミを検索
すべてのクチコミを検索
   
関連するクチコミ一覧


リストマニア

リストを作成

関連商品を探す


同じキーワードの商品を探す








この本は、それぞれの上記のテーマに含まれています。

フィードバック