たしかこの人は、前妻との間にも子供ができていたのにそれを捨てて倉田真由美とデキ婚、その上、この本に出てくる義理の息子も、単独でさっさとくらたまの実家に送り返し、今は妻と自分の娘とだけで暮らしていたはず…なのに何が「子育て論」?ただ短い間同居して、なおかつ母親を奪っただけの男じゃない。子供の立場から見ればそうですよ。流石、自分が多大な迷惑をかけた仕事相手に「だんだん返してくれって提示する金額がショボくなってきてるんだぜ〜キャハハ」と無責任コメントできる神経の持ち主は器が違いますね(笑)それを許していいなりになり、子供を区別するような真似を平気でする倉田真由美も、よっぽど母性に欠如してるとしか思えませんが。嫌な意味でお似合いの夫婦です。