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23 人中、23人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
5つ星のうち 5.0
空洞地球内部のテクノロジー,
レビュー対象商品: 空洞地球―ポーソロゴスの図書館ミコスからのメッセージ 人も地球も光りだす!アセンションの真相 (超知ライブラリー) (単行本)
この本は『超シャンバラ』の続編にあたり、空洞地球の内部に住む人々が、どのような暮らしをしているのかが、前作よりも詳しく説明されています。空洞地球内部のテクノロジーは、地上より遥かに進歩しており、環境を汚染するようなこと、資源を枯渇させるようなことは一切行わず、綺麗な空気と水を摂取し、原初の状態のままの自然とともに平和な暮らしを営んでいるとのこと。地上の人々のことを、「屋上で暮らす人々」と称していたのには、言いえて妙だな、と感じました。彼ら地底世界の人々は地球の内部で暮らしていますが、それは家の中で暮らしているということで、地上の人々は、その意味では、危険で天候の変化の激しい屋上でわざわざ暮らしているのだとのこと。どの惑星も空洞になっており、本来はその内側で暮らすのが基本である、ということです。これまで信じられてきたことから、あまりにもかけ離れていますが、言われてみると納得できることが多く、あながち出鱈目とは考えにくい。恐らく、これから数十年のうちに、彼らと地上の人々とのオープンコンタクトが実現するのではないか。そんな気がしてきます。 私が作成した"リストマニア"リスト「民主党とマスコミから日本を守るために」も参考にしていただけますと幸いです。
22 人中、21人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
5つ星のうち 5.0
地球空洞説は真実であろうか,
By 地球内部からの訪問者 (東京都西東京市) - レビューをすべて見る
レビュー対象商品: 空洞地球―ポーソロゴスの図書館ミコスからのメッセージ 人も地球も光りだす!アセンションの真相 (超知ライブラリー) (単行本)
信じられない内容であると思われる人が大多数でしょう、地球が空洞であるなんて。過去に多くの本で地球内部が空洞であることがテーマにされていますが、ここまで具体的にかかれた本はないと思われます。内容的には「超シャンバラ」という本と類似しています。「空洞なのは地球だけではなかった」と表紙に記載されていますが、ついこの間、新聞に火星に孔があるという記事がありました。すべてが明らかになるのを心待ちにしています。この本の内容の信憑性を高める本が出てます。180年ほど前に実際に地球内部へ漁船で行った人の話です。「空洞地球」の中で紹介されていた本です。「でじたる書房」出版の「スモーキー・ゴッド」です。これとあわせて読むと現実味が伝わってきます。
38 人中、35人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
5つ星のうち 5.0
素直に面白かった!,
By まる "たまお" (東京都) - レビューをすべて見る
レビュー対象商品: 空洞地球―ポーソロゴスの図書館ミコスからのメッセージ 人も地球も光りだす!アセンションの真相 (超知ライブラリー) (単行本)
精神世界の本はかなり読んでしますが、この本は読んでいて心が温かくなる部類の本でした。アセンションが起こるといわれる2012年にたいして、むやみやたらと恐怖心を抱く本なんかより、全然好感が持てます。最初は「本当に地底人っているの?!」と言う感じでしたが、読み進めると、本当に存在するかも?!と思えてきて、ワクワクしました。地底人のミコスの言葉も温かく、愛にあふれていて、とても好感が持てたし、前作の超シャンバラで不明だった内部の様子も詳しく書かれていて、真実味が増す内容でした。話の種に一読してみては?!
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