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空洞地球―ポーソロゴスの図書館ミコスからのメッセージ 人も地球も光りだす!アセンションの真相 (超知ライブラリー)
 
 

空洞地球―ポーソロゴスの図書館ミコスからのメッセージ 人も地球も光りだす!アセンションの真相 (超知ライブラリー) [単行本]

ダイアン ロビンス , Dianne Robbins , ケイ・ミズモリ
5つ星のうち 4.1  レビューをすべて見る (9件のカスタマーレビュー)

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商品の説明

内容(「BOOK」データベースより)

現在、2900万人を超える地上の人々が、自分が何者であるのかに目覚めています。2012年までに到達することが期待されている臨界点は5500万人です。この臨界点に達すると、私たちには1万年の平和が保証されます。それはまた、公然と人類に宇宙の法則を教えるために、アセンディッド・マスターたちが視覚的にも物理的にも地表を歩けるようになる臨界点です。

著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)

ロビンス,ダイアン
1939年生まれ。元教師。1990年から地底都市テロスのアダマと空洞地球のミコスからテレパシーによるメッセージを受け取る。地底には太古から高度な文明を持った人々が住み着いており、地表に暮らす地球人の霊性向上を待ち続けてきた。地球人の愛の意識が高まれば、彼らは地表に現れ、高度なテクノロジーと平和をもたらすことになるという。このような情報を執筆活動をとおして伝えることで、地球人の意識向上と二文明の融合に寄与する使命を果たそうとしている。現在はニューヨーク州ロチェスター在住

ケイ・ミズモリ
医療、科学、環境、アメリカ情勢など、「知」の周縁部を幅広く探索するジャーナリスト・翻訳家。10年を超えるアメリカ滞在歴を持ち、現在は横浜在住(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

登録情報

  • 単行本: 287ページ
  • 出版社: 徳間書店 (2007/06)
  • ISBN-10: 4198623503
  • ISBN-13: 978-4198623500
  • 発売日: 2007/06
  • 商品の寸法: 18.8 x 13.2 x 2.6 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 4.1  レビューをすべて見る (9件のカスタマーレビュー)
  • Amazon ベストセラー商品ランキング: 本 - 104,342位 (本のベストセラーを見る)
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22 人中、21人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
形式:単行本
信じられない内容であると思われる人が大多数でしょう、地球が空洞であるなんて。過去に多くの本で地球内部が空洞であることがテーマにされていますが、ここまで具体的にかかれた本はないと思われます。内容的には「超シャンバラ」という本と類似しています。「空洞なのは地球だけではなかった」と表紙に記載されていますが、ついこの間、新聞に火星に孔があるという記事がありました。すべてが明らかになるのを心待ちにしています。この本の内容の信憑性を高める本が出てます。180年ほど前に実際に地球内部へ漁船で行った人の話です。「空洞地球」の中で紹介されていた本です。「でじたる書房」出版の「スモーキー・ゴッド」です。これとあわせて読むと現実味が伝わってきます。
このレビューは参考になりましたか?
38 人中、35人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
By まる
形式:単行本
精神世界の本はかなり読んでしますが、この本は読んでいて心が温かくなる部類の本でした。アセンションが起こるといわれる2012年にたいして、むやみやたらと恐怖心を抱く本なんかより、全然好感が持てます。最初は「本当に地底人っているの?!」と言う感じでしたが、読み進めると、本当に存在するかも?!と思えてきて、ワクワクしました。地底人のミコスの言葉も温かく、愛にあふれていて、とても好感が持てたし、前作の超シャンバラで不明だった内部の様子も詳しく書かれていて、真実味が増す内容でした。話の種に一読してみては?!
このレビューは参考になりましたか?
14 人中、13人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
By kou_kou
形式:単行本
はい、10年前くらいの私ならぶっ飛び内容の本はすぐに左へ受け流していましたが、今は楽しく読めます。やはり地球人の意識が上昇を始めている?のでしょうか。
スピリチュアルなことに抵抗感がなくなっていると思います。
私の周りでもたまに、異常なくらいスピリチュアルや超常現象に拒絶するひとがいますけれど、私たちの存在自体が摩訶不思議ではないですか。
本当にダーウィンの進化論通りだと信じているんでしょうかねぇ・・・。疑問。
どんなこともOKですよ。あるかもしれない。不思議だねっていう気持でいます。
この本もぶっ飛び指数100位かも知れない内容だけれど、否定する要素はないですもんね。
この本で唯一ダメ出しをするなら、たぶん翻訳がまずいのかも???
読みづらいのです・・・コンピューター翻訳みたいな表現が多くてそれだけががっかりです。
ミコスさんがやたらと「○○のミコスです」とか「おはようございます・・・・ミコスです」という礼儀正しい挨拶が何度も何度も出てくるんで、割愛してください。
同じ内容、同じ表現が何度も重複するのが疲れる。
もっと突っ込んだ情報を望みます。
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念のため
引力というのは質量の中心に向かって働くので、もし地球の内部が空洞なら、そこは無重力(正確には無重量)状態です。人間がすんでいるとしたら、ぷかぷか浮かんでいるほず。... 続きを読む
投稿日: 8か月前 投稿者: カスタマー
48万3000歳
これが事実であるなら。UFO... 続きを読む
投稿日: 12か月前 投稿者: ちちうえ
抽象的なメッセージが多い
空洞地球についての本は初めて読みました。具体的な内部世界の情報はおもしろかった。例えば建物は全て円形とか妊娠は3ヶ月で無痛とか。でも大部分は抽象的な精神論であり、... 続きを読む
投稿日: 2010/1/15 投稿者: LA DIVA
もう直ぐ 答えが分りますね。
 地球に限らず 惑星は実は空洞構造をしており、私たちよりずっと進化した意識を持つ人たちが 実は内部に長い期間住んでいるのだとすれば、まさしく現代の “天動説”... 続きを読む
投稿日: 2008/11/6 投稿者: mac
事実は小説より奇なり・・かもしれない
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投稿日: 2007/10/5 投稿者: 正義の味方
空洞説はおもしろい
地球内部の住人たちと交信する内容という意味では、前回の『超シャンバラ』の続編といえるものです。... 続きを読む
投稿日: 2007/10/4 投稿者: フーム
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