信じられない内容であると思われる人が大多数でしょう、地球が空洞であるなんて。過去に多くの本で地球内部が空洞であることがテーマにされていますが、ここまで具体的にかかれた本はないと思われます。内容的には「超シャンバラ」という本と類似しています。「空洞なのは地球だけではなかった」と表紙に記載されていますが、ついこの間、新聞に火星に孔があるという記事がありました。すべてが明らかになるのを心待ちにしています。この本の内容の信憑性を高める本が出てます。180年ほど前に実際に地球内部へ漁船で行った人の話です。「空洞地球」の中で紹介されていた本です。「でじたる書房」出版の「スモーキー・ゴッド」です。これとあわせて読むと現実味が伝わってきます。