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究極の大陰謀―九・一一テロの最終審判〈下〉
 
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究極の大陰謀―九・一一テロの最終審判〈下〉 [単行本]

デーヴィッド アイク , David Icke , 本多 繁邦
5つ星のうち 5.0  レビューをすべて見る (3件のカスタマーレビュー)
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商品の説明

内容(「BOOK」データベースより)

超テロ国家アメリカの「奥の院」を暴露する!読み始めたらやめられない小説を超える面白さと興奮の一冊。

内容(「MARC」データベースより)

「ハイジャック犯」たちの真実、事前情報、本当にビンラディンがやったのかなど、超テロ国家アメリカの「奥の院」を暴露する。

登録情報

  • 単行本: 490ページ
  • 出版社: 三交社 (2003/11)
  • ISBN-10: 487919154X
  • ISBN-13: 978-4879191540
  • 発売日: 2003/11
  • 商品の寸法: 18.6 x 13 x 3.6 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 5.0  レビューをすべて見る (3件のカスタマーレビュー)
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14 人中、14人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
形式:単行本
~おそらく生命を賭けて(アイクのことだからー翔てーだろうが)
群細に渡り9/11の裏の策謀ー人類支配のシナリオー第三次戦争への道程などなどーを企てたブッシュ&チエイニー政権と、その取り巻きたちへの最終審判を下したと、そう自分は信じる。その予測だけでも星5つである。
予測が外れても、他の拾い物がきっとぞくぞくとあるはずで、そう思うだけ~~でもワクワクぞくぞくである。でも予算の都合で購入できないでいる。というより、先月には検索できなかった書籍だった。たっぷりと他書を注文した後で残念!

インターネットや報道で様々な情報を拾えるアメリカで『ウサマビンラデインはブッシュファミリーが経営する石油会社に勤務していた』などの、写真入り情報を見た後では、「ムム、テロ組織自体が実~~はブッシュに雇用されている?」とも云えなくもない!!と感じた。
だが、ブッシュたちのやり方に肚を据えかねたウサマビンが敵対する側に?という説も頷けて、、この著作を読めば、きっとアイクのことだから自分の疑問に答えを差し出しているだろうと、信じている自分だ。

とにかく、今回の選挙戦も「今度はオハイオ州の投票計算コンピュターシステムが~~不備だったようだが、証拠がとれない」という情報も入ったから情けないものだ。そのように蜘蛛の巣のように闇の勢力が張られているのを肌で感じる。
ではケリーが大統領になれば未来は明るいか?と問えば、、ケリーの妻は欧州の富豪ハインツ家からー前夫がハインツ(飛行機事故で若くして死んだ政治家:暗殺ではないと云えるのか?)ーという事情があり、あ~~まりいただけない感じなのである。
ブッシュの妻がイギリス王家と繋がりがある血筋で、ケリーの妻も欧州出身で、、とても目が眩むような実情にまいる!まったく魔居る、とはこの事でしょうか。

それで、真実を探究するにしても、誰の本でも読めばいいとはいかないものです。
日本人が明晰な洞察を得るにも、アイクの他の著作もさえ多くの方々に読んでも~~らい、経済だけのグローバルに走らず、視野をグローバルにして後で、経済機構=政治機構という仕組みを改めて考察していただきたいと思うのです。m(_~~ _)m 

アイクも「雛形日本」であることを知っているはずで、日本での出版は恵みであると考えている事でしょう。それでも、ブッシュ勝利の後でお目見えする本だとは、、なんとも不気味ですが、イギリスの知人も失望して「国を出たい」などと言っているので、アイクのイギリス居住は本当に命がけではなかろうか?と、そう一層に感じる昨今です。
また、アメ~~リカでさえ〔国を出たい〕と願う人が少なくないのだが、『究極の大陰謀上下』を読めば、そんな失望した約半数のアメリカ人の気持ちと、腐敗した政治家による政治の一面を理解していただけると思います。

「人民のための人民による政治」などとは無縁の〔ニユーナチズムのための大策謀による政治〕に対して、時代が審判を下す日は来るにしても、読んで理解~~を深める人が増えれば、それだけ波動での援助になり、場が変革するのではないでしょうか。
そういう波動での慈善行為も、そして読書も(祈り)と呼べるものではないでしょうか。何を読んで祈りにするか、、それとも呪いにするのか、、それはあなたしだいなのです。~

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20 人中、19人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
形式:単行本
私は原書で読みました。しかしアイク氏の著書が翻訳される日本という国も捨てたものでは無いと思いたいです。上、下と購入を考えると少し値が張ります。地元の図書館に購入を頼まれるのも手でしょう。その場合より多くの人にも読まれます。アイク氏の著書には数多くの情報があふれているので、自分の世界を広げることになるでしょう。人間は皆、それぞれ個性と才能にあふれています。
このレビューは参考になりましたか?
By gemini
形式:単行本
第9章 そのとき彼らはどこにいた
・さまざまな国防総省発表の目的はただ一つ−−単純な事実を隠すことにある
・その日ブッシュは、「事前に何が起こるか知っていた」驚かなかった!?
・WTCニ機目突入を知るも、ブッシュはペットのヤギさんの話を聞き続けていた!
・「次は大統領専用機が標的」という嘘は何のため?
・国防総省職員二万人、誰も避難させなかたのはなぜか。背後に「怠慢」以上のものが隠されている 他

第10章 「ハイジャック犯」たちの真実
・嘘だらけの公式発表も百万遍繰り返せば、「歴史」や「真実」となる
・ハイジャック犯にお遺体は一つも見つからず、たった一人の紙製パスポートだけが無傷で発見
・乗客リストに「ハイジャック犯」の名前がない。本当に乗っていたのか
・スポンサーはアメリカだったのか−−「ハイジャック犯」はアメリカ軍施設で訓練を受けた
・計画の規模と「恐るべき正確さ」は国家の情報組織による支援なければ不可能 他

第11章 事前情報
・ハイジャック計画を「ブッシュは事前に知っていた」
・一九九三年WTC爆発もFBI・モサドが関与、身代わり犯も用意
・ゴールドマン・サックス社、作家ラシュディ、オディゴ社、モサドなど、たくさんあった《9.11》事前情報
・直前にアメリカン航空、ユナイテッド航空、モルガン、メリルリンチなど”関連株”「プットオプション」大量買い
・《9.11》の被害者遺族がブッシュらを提訴、七十億ドル請求 他

第12章 迷路の探索−−巧妙な嘘を使って
・大型航空機の沿革操作は四十年前以上にすでに実現されていた
・沿革操作で四機の制御権を奪いハイジャックし、WTCや国防総省に突入は可能
・「ボーイング七〇七型機の衝突にも耐えうる」設計なのにツインタワーの真下への崩落は人為的な破壊作業
・炭疽菌騒動の「エームズ株」は国防総省独占御用達もの。抗生物質「シプロ」製造は父ブッシュ−ビンラディン関連企業
・《9.11》の公式ストーリーは、単なる部分的なでたらめではない。すべてでたらめなのだ 他

第13章 正気との戦い
・アーミテージの依頼でテロ・スポンサーISIが「テロとの戦い」に参加
・ビンラディンのテロ・ネットワーク資金源はオサマの親友の父ブッシュ
・CIAとサウジアラビアがアフガニスタンにアルカイダ、タリバン、ビンラディンの外部勢力を導入
・アメリカ、サウジアラビア、パキスタンの資金武器支援でタリバンがアフガニスタン全土を制圧
・「ビンラディンを差し出します」「いや、結構」−−戦争なしのオサマ告発チャンスをあえて潰す 他

第14章 本当にビンラディンがやったのか
・アフガニスタン侵略の大衆的政治的支持を生み出すためには必要不可欠なビンラディン
・ビンラディンのテロ・ネットワーク資金源はオサマの親友の父ブッシュ
・「確かな証拠」などないが「やったのはビンラディンだ」ブレア首相の「調査文書」
・ぞくぞく現れる「ビンラディン登場ビデオ」、「テロ警告ビデオ」のたぐい−−嘘で大衆を誤道する狙い
・戦争に声援を送り、あるいは目を背け、あるいは耳を塞いでいる世界中の人々へ 他

第15章 「映画」の向こう側
・グローバル化、食品添加物、DNA操作、農薬、放射能、麻薬、金融システム等々−−破壊者は「分割して統治せよ」の同じ顔
・あなたの知らされていない技術−−精神・感情・肉体を自在に操る「パッチ」「電子標識」「ソニックノージア」
・ファシズムのグローバル化−−中央集権的超国家へ
・国民が互いにスパイ、密告報奨、指紋スキャナー、監視カメラ−−アメリカは独裁国家への道を歩む
・「大量破壊兵器が『信用の置けない国家』の手中に保有されるのを防ぐため」−−それはアメリカだろっ!」 他

第16章 地上より永遠に
・「五感という牢獄」出でよ、さらば無限の知識を得られん
・異次元−−宇宙の九九・五パーセントを占めている暗黒物質。あなたに何が見えているか?
「老将軍集団」は最終的決定権となる
・アメリカ−−そもそもの初めから、イルミナティのマインドコントロール実験場として設定された
・抑圧と支配を望むか、それとも「無限の自由」を望むか−−選択権を持っているのはあなた
・この世界を牢獄から楽園に変えるためには、自分を愛さなければならないのと同様に、彼らも愛さなくてはならない 他
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