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インターネットや報道で様々な情報を拾えるアメリカで『ウサマビンラデインはブッシュファミリーが経営する石油会社に勤務していた』などの、写真入り情報を見た後では、「ムム、テロ組織自体が実~~はブッシュに雇用されている?」とも云えなくもない!!と感じた。
だが、ブッシュたちのやり方に肚を据えかねたウサマビンが敵対する側に?という説も頷けて、、この著作を読めば、きっとアイクのことだから自分の疑問に答えを差し出しているだろうと、信じている自分だ。
とにかく、今回の選挙戦も「今度はオハイオ州の投票計算コンピュターシステムが~~不備だったようだが、証拠がとれない」という情報も入ったから情けないものだ。そのように蜘蛛の巣のように闇の勢力が張られているのを肌で感じる。
ではケリーが大統領になれば未来は明るいか?と問えば、、ケリーの妻は欧州の富豪ハインツ家からー前夫がハインツ(飛行機事故で若くして死んだ政治家:暗殺ではないと云えるのか?)ーという事情があり、あ~~まりいただけない感じなのである。
ブッシュの妻がイギリス王家と繋がりがある血筋で、ケリーの妻も欧州出身で、、とても目が眩むような実情にまいる!まったく魔居る、とはこの事でしょうか。
それで、真実を探究するにしても、誰の本でも読めばいいとはいかないものです。
日本人が明晰な洞察を得るにも、アイクの他の著作もさえ多くの方々に読んでも~~らい、経済だけのグローバルに走らず、視野をグローバルにして後で、経済機構=政治機構という仕組みを改めて考察していただきたいと思うのです。m(_~~ _)m
アイクも「雛形日本」であることを知っているはずで、日本での出版は恵みであると考えている事でしょう。それでも、ブッシュ勝利の後でお目見えする本だとは、、なんとも不気味ですが、イギリスの知人も失望して「国を出たい」などと言っているので、アイクのイギリス居住は本当に命がけではなかろうか?と、そう一層に感じる昨今です。
また、アメ~~リカでさえ〔国を出たい〕と願う人が少なくないのだが、『究極の大陰謀上下』を読めば、そんな失望した約半数のアメリカ人の気持ちと、腐敗した政治家による政治の一面を理解していただけると思います。
「人民のための人民による政治」などとは無縁の〔ニユーナチズムのための大策謀による政治〕に対して、時代が審判を下す日は来るにしても、読んで理解~~を深める人が増えれば、それだけ波動での援助になり、場が変革するのではないでしょうか。
そういう波動での慈善行為も、そして読書も(祈り)と呼べるものではないでしょうか。何を読んで祈りにするか、、それとも呪いにするのか、、それはあなたしだいなのです。~
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