内容紹介
発売から4年で55万部を突破した大ロングベストセラー『生き方』の著者、稲盛和夫氏が、今、あらためて自らの人生哲学を肉声で語ります。
昨今、民間で起こる心ない事件や、政治の汚職、企業の不祥事など、時代の先行きに不安を抱かせるような世相が垣間見えますが、そうした背景があるからこそ、一人ひとりが「人としてどうあるべきか」という生き方の根本を問うことが求められています。
シリーズ第1弾となる今回のテーマは「人生の目的」。混迷の時代のなかで私たちそれぞれの生き方とはどうあるべきか、訪れる運命に対してどのように向かっていけばよいのか、生きていく上での大きな指針となる稲盛哲学の神髄を、目から、耳から、そして心から、感じ取ることのできるCDブックです。
昨今、民間で起こる心ない事件や、政治の汚職、企業の不祥事など、時代の先行きに不安を抱かせるような世相が垣間見えますが、そうした背景があるからこそ、一人ひとりが「人としてどうあるべきか」という生き方の根本を問うことが求められています。
シリーズ第1弾となる今回のテーマは「人生の目的」。混迷の時代のなかで私たちそれぞれの生き方とはどうあるべきか、訪れる運命に対してどのように向かっていけばよいのか、生きていく上での大きな指針となる稲盛哲学の神髄を、目から、耳から、そして心から、感じ取ることのできるCDブックです。
著者について
1932年、鹿児島生まれ。鹿児島大学工学部卒業。59年、京都セラミツク株式会社(現・京セラ)を設立。社長、会長を経て、97年より名誉会長。また、84年に第二電電(現・KDDI)を設立、会長に就任。2001年より最高顧問。1984年には稲盛財団を設立し、「京都賞」を創設。毎年、人類社会の進歩発展に功績のあった人々を顕彰している。他に、若手経営者が集まる経営塾「盛和塾」の塾長として、経営者の育成にも心血を注ぐ。
主な著書に『生き方』(小社)、『稲盛和夫の哲学』『心を高める、経営を伸ばす』『成功への情熱』(いずれもPHP研究所)、『ガキの自叙伝』『稲盛和夫の実学』『アメーバ経営』(ともに日本経済新聞社)、『君の思いは必ず実現する』(財界研究所)、『人生の王道』(日経BP社)など。
主な著書に『生き方』(小社)、『稲盛和夫の哲学』『心を高める、経営を伸ばす』『成功への情熱』(いずれもPHP研究所)、『ガキの自叙伝』『稲盛和夫の実学』『アメーバ経営』(ともに日本経済新聞社)、『君の思いは必ず実現する』(財界研究所)、『人生の王道』(日経BP社)など。
著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)
稲盛 和夫
1932年、鹿児島生まれ。鹿児島大学工学部卒業。59年、京都セラミツク株式会社(現・京セラ)を設立。社長、会長を経て、97年より名誉会長。また、84年に第二電電(現・KDDI)を設立、会長に就任。2001年より最高顧問。1984年には稲盛財団を設立し、「京都賞」を創設。毎年、人類社会の進歩発展に功績のあった人々を顕彰している。他に、若手経営者が集まる経営塾「盛和塾」の塾長として、経営者の育成にも心血を注ぐ(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
1932年、鹿児島生まれ。鹿児島大学工学部卒業。59年、京都セラミツク株式会社(現・京セラ)を設立。社長、会長を経て、97年より名誉会長。また、84年に第二電電(現・KDDI)を設立、会長に就任。2001年より最高顧問。1984年には稲盛財団を設立し、「京都賞」を創設。毎年、人類社会の進歩発展に功績のあった人々を顕彰している。他に、若手経営者が集まる経営塾「盛和塾」の塾長として、経営者の育成にも心血を注ぐ(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)