"1983年、「Shylights」(多分、照れくさい、はにかむという意味。作詞家の造語)は極上のバラード!!「コインひとつのエピローグ」、「ロングバージョン」、「LONG AFTER MID-NIGHT」など珠玉のバラードが多い。ボーナストラックは3rdアルバムの名作シングル「夏のクラクション」のB面「シーサイド・ショット」は隠れた夏讃歌!Off Courseの松尾氏の作品もあり。"
"1987年もバブルの時期であったことを象徴するかのような贅沢な仕上がりで、選曲も非常に良いです。J.Iの作品でも頻繁に見られ、センスある作曲家の林哲司氏による「思い出のビーチクラブ」はメロディー、コード、アレンジ、そして、J.Iの見事な切ないボーカルで文句の付けようがない作品!「Just the same」名曲バラード「時を越えて」なども名曲でこのアルバムにおいて欠かせない存在!"
"1988年バブル最盛期『EDGE OF TIME』も同じくオリコンチャート1位。冒頭の「1・2・3」はいくら聴いても飽きない素晴らしい作品。J.I.が作詞、ドラムを、そして透明感、清涼感のある高音のボーカルが堪らない。この曲にはハマった、お手上げ。またお洒落なバラード「SEPTEMBER KISS」、ポップな「SHE IS A STAR」も秀作でA.O.R満載!。"