内容(「BOOK」データベースより)
「いまは、ガンになった自分が好きです。」いのちの重さとむかいあい、心に種をまいた、七人の記録。
内容(「MARC」データベースより)
小児ガンにかかった7人とその家族の手記。難病と向きあって日々を精一杯生きる姿は、生きること・死ぬこと、人の尊厳、家族や人々の絆など、多くの大切なことを教えてくれる。
著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)
佐藤 律子
40歳を目前にしたころから、童話や児童文学を書きはじめる。次男・拓也くんの小児ガン発病による闘病体験から、小児ガンと闘う子供たちの姿を伝え、いのちの大切さを知ってもらおうと、小児ガン体験談集「種まく子供たち」の呼びかけ人となる。子供たちに「生死」をやさしく、きちんと伝えることをテーマに活動をおこなっている(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
40歳を目前にしたころから、童話や児童文学を書きはじめる。次男・拓也くんの小児ガン発病による闘病体験から、小児ガンと闘う子供たちの姿を伝え、いのちの大切さを知ってもらおうと、小児ガン体験談集「種まく子供たち」の呼びかけ人となる。子供たちに「生死」をやさしく、きちんと伝えることをテーマに活動をおこなっている(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)