内容(「BOOK」データベースより)
なんだかダルい、胃腸が弱い、目が疲れる、おなかぽっこり…etc。気になる症状・悩みは、「冷え」のせいかもしれません。一回一分でポカポカを実感できる、1200年の伝統の手ワザを大公開。
著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)
室谷 良子
滋賀県出身。幼いころより体が弱く、先祖代々伝わる血液の滞りを改善する手当て方法「血の道療法」で養育を受ける。長じて、日本フットケア協会を設立、「血の道療法」によるケアを展開する一方、さまざまな手ワザの普及・啓蒙活動を行なう。看護学校や看護師向けの講座などで指導を行ない、1500人を超える技術の修得者を輩出している。現在、同協会師範
川嶋 朗
1957年生まれ。医学博士。北海道大学医学部卒業。東京女子医科大学大学院修了。ハーバード大学医学部マサチューセッツ総合病院留学。現在、東京女子医科大学附属青山女性・自然医療研究所自然医療部門准教授(附属青山自然医療研究所クリニック所長)。西洋医学に東洋医学、代替医療などをとり入れた統合医療に精通(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)