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科学者の9割は地球温暖化CO2犯人説はウソだと知っている  (宝島社新書)
 
 

科学者の9割は地球温暖化CO2犯人説はウソだと知っている (宝島社新書) [新書]

丸山茂徳
5つ星のうち 2.9  レビューをすべて見る (30件のカスタマーレビュー)
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商品の説明

内容紹介

「二酸化炭素=温暖化原因論」はウソだ! IPCCの温暖化シミュレーションを信じるな! 「反温暖化論」を展開する地質学・地球史研究の権威である丸山茂徳(東京工業大学大学院教授)が、「地球学」「気象学」「宇宙学」「歴史学」などを総合的に研究した結果、導き出された未来は、温暖化よりも恐ろしい「寒冷化」に向かう地球だったのです。「石油の枯渇」「急激な人口増」に追い討ちをかける「寒冷化」の中で、わたしたち人類は、日本人は、何をすべきなのでしょうか?

内容(「BOOK」データベースより)

いま日本国中でCO2の排出量をゼロにしても気温はたったの0.00004℃しか下がらない!?データが証明する「地球寒冷化」の予兆、そしてかならず訪れる「人口問題」と「石油の枯渇」人類は生き残るために何をするべきか。

著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)

丸山 茂徳
1949年徳島県生まれ。徳島大学卒業後、金沢大学、名古屋大学で学び、米スタンフォード大学などをへて1989年に東京大学助教授となる。1993年より東京工業大学理学部教授、のち大学院理工学研究科教授に。地質学者で専攻は地球惑星科学。マントルの対流運動に関する新理論を打ち立て、日本地質学会論文賞、紫綬褒章を受賞。AAASフェロー(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
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