出版社/著者からの内容紹介
記号や数式をいっさい使用せず専門用語も必要最小限にとどめ、具体的かつ身近な話から始めて徐々に科学哲学の概念を説明。人類の将来に深くかかわる「科学哲学」の多彩な話題を提供する。『パリティ』連載をまとめる。
内容(「MARC」データベースより)
記号や数式をいっさい使用せず専門用語も必要最小限にとどめ、具体的かつ身近な話から始めて徐々に科学哲学の概念を説明。人類の将来に深くかかわる「科学哲学」の多彩な話題を提供する。『パリティ』連載をまとめる。
著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)
高橋 昌一郎
国学院大学文学部教授。1959年生れ。ウエスタンミシガン大学数学科および哲学科卒業後、ミシガン大学大学院哲学研究科修士課程修了。専門は、論理学・哲学(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
国学院大学文学部教授。1959年生れ。ウエスタンミシガン大学数学科および哲学科卒業後、ミシガン大学大学院哲学研究科修士課程修了。専門は、論理学・哲学(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)