内容説明
世界中が注目するデザイナーの全仕事。 血を、汗を、涙をデザインできるデザイナー。映画でアカデミー賞、演劇でトニー賞など国際的な賞を次々と受賞する筆者が、創造的な仕事とは何かを明らかにする。
内容(「BOOK」データベースより)
アカデミー賞受賞、カンヌ映画祭芸術貢献賞受賞、グラミー賞受賞、ニューヨーク批評家協会賞受賞の著者が、世界の巨匠たちとの出会い、衝突、孤独、感動、そして残してきた仕事について自らが綴った、圧倒的な告白の書。
内容(「MARC」データベースより)
血を、汗を、涙をデザインできるデザイナー、石岡瑛子。アカデミー賞、グラミー賞など国際的な賞を次々と受賞する著者が、創造的な仕事とは何かを明らかにする。巨匠たちのの出会い、衝突、孤独などを綴る告白の書。
著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)
石岡 瑛子
東京生まれ。東京芸術大学美術学部卒。グラフィックデザイナー、アートディレクターとして資生堂、パルコ、角川書店などの広告キャンペーンを成功に導き、1970年代にセンセーションを巻き起こす。1980年代に入ってニューヨークに活動の拠点を移し、映画、演劇、オペラから展覧会、ミュージックビデオ、サーカス、そしてオリンピックまで、幅広いプロジェクトの創り手として国際的に活躍。アカデミー賞、グラミー賞、ニューヨーク批評家協会賞、カンヌ国際映画祭芸術貢献賞など、国際的な賞を多数受賞。1992年、ニューヨーク・アートディレクターズクラブ名誉殊勲賞により殿堂入り。2002年、紫綬褒章受章。映画芸術アカデミー協会会員。東京芸術大学教授(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
東京生まれ。東京芸術大学美術学部卒。グラフィックデザイナー、アートディレクターとして資生堂、パルコ、角川書店などの広告キャンペーンを成功に導き、1970年代にセンセーションを巻き起こす。1980年代に入ってニューヨークに活動の拠点を移し、映画、演劇、オペラから展覧会、ミュージックビデオ、サーカス、そしてオリンピックまで、幅広いプロジェクトの創り手として国際的に活躍。アカデミー賞、グラミー賞、ニューヨーク批評家協会賞、カンヌ国際映画祭芸術貢献賞など、国際的な賞を多数受賞。1992年、ニューヨーク・アートディレクターズクラブ名誉殊勲賞により殿堂入り。2002年、紫綬褒章受章。映画芸術アカデミー協会会員。東京芸術大学教授(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)