内容紹介
スーザン・ソンタグ14歳から30歳までの日記。激動する時代に対峙する思索の記録であり、10代での結婚、出産、離婚、同性愛の幸福と不幸に揺れる姿までもが赤裸々に綴られる衝撃の書!
内容(「BOOK」データベースより)
「生きることを愛し、死ぬことを憎みたい―」彼女が“ソンタグ”になる前の一人の女性の凄烈な姿が、ここに。20世紀アメリカを代表する知識人による、14歳から30歳までの日記とノート。激動する時代と個人のあらわな記録。
著者について
1933年生まれ。20世紀アメリカを代表する批評家・小説家。著書に『反解釈』、『写真論』、『火山に恋して』、『良心の領界』など。2004年没。
著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)
ソンタグ,スーザン
1933年生まれ。二〇世紀アメリカを代表する批評家・作家のひとり。2004年他界(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
1933年生まれ。二〇世紀アメリカを代表する批評家・作家のひとり。2004年他界(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)