内容(「BOOK」データベースより)
40歳で職場結婚した国会議員を待っていた、不妊治療の高い壁。間断ない検査、憂鬱な服薬・注射、そして恐れていた緊急入院…。32歳の若さで国政に飛び込み、37歳で戦後最年少大臣に就任した女性が赤裸に綴る。すべての働く女性に贈る、勇気ある告白。
内容(「MARC」データベースより)
40歳で職場結婚した国会議員を待っていた、不妊治療の高い壁。間断ない検査、憂鬱な服薬・注射、そして緊急入院…。32歳の若さで国政に飛び込み、大臣も務めた女性が赤裸々に綴る。全ての働く女性に贈る、勇気ある告白。
著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)
野田 聖子
1960(昭和35)年、福岡県生れ。田園調布双葉高等学校中退後、米国に留学。ミシガン州ジョーンズビルハイスクールを卒業。’83年、上智大学卒業後、帝国ホテル入社。’87年、岐阜県県議会議員となり、政治家の道を歩み始める。’93(平成5)年、衆議院議員初当選。’98年、戦後最年少大臣として郵政相に就任する。2001年、参議院議員の鶴保庸介氏と結婚(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
1960(昭和35)年、福岡県生れ。田園調布双葉高等学校中退後、米国に留学。ミシガン州ジョーンズビルハイスクールを卒業。’83年、上智大学卒業後、帝国ホテル入社。’87年、岐阜県県議会議員となり、政治家の道を歩み始める。’93(平成5)年、衆議院議員初当選。’98年、戦後最年少大臣として郵政相に就任する。2001年、参議院議員の鶴保庸介氏と結婚(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)