Would you like to see this page in English? Click here.


または
1-Clickで注文する場合は、サインインをしてください。
または
Amazonプライム会員に適用。注文手続きの際にお申し込みください。詳細はこちら
こちらからも買えますよ
この商品をお持ちですか? マーケットプレイスに出品する
私の生き方連絡ノート
 
イメージを拡大
 

私の生き方連絡ノート [単行本]

自分らしい生き死にを考える会
5つ星のうち 4.6  レビューをすべて見る (5件のカスタマーレビュー)
価格: ¥ 483 通常配送無料 詳細
o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o
在庫あり。 在庫状況について
この商品は、Amazon.co.jp が販売、発送します。 ギフトラッピングを利用できます。
12点在庫あり。ご注文はお早めに。
2012/6/2 土曜日 にお届けします! 「お急ぎ便」オプション(有料)を選択して注文を確定された関東エリアへの配達のご注文が対象です。詳しくはこちら

キャンペーンおよび追加情報


よく一緒に購入されている商品

この本ともしもノート ¥ 483 をあわせて買う

私の生き方連絡ノート + もしもノート
合計価格: ¥ 966

在庫状況の表示

  • 対象商品: 私の生き方連絡ノート

    在庫あり。 在庫状況について
    この商品は、Amazon.co.jp が販売、発送します。
    通常配送無料(一部の商品・注文方法等を除く) 詳細

  • もしもノート

    在庫あり。 在庫状況について
    この商品は、Amazon.co.jp が販売、発送します。
    通常配送無料(一部の商品・注文方法等を除く) 詳細



商品の説明

出版社/著者からの内容紹介

人の生き方が様々なように、その人によって人生最期の捉え方もさまざまです。突然の事故や病気、認知症などで判断力がなくなったとき、家族や周囲の人たちが困惑しないように、あなたの人生の来し方・これから(希望する最期)をこのノートに記録しておくことができます。

医療の進歩には目覚ましいものがありますが、誰もがいつかは「死」を迎えます。それは避けることができません。あなたが治る見込みのない病気だったら、どういう終末期医療を受けたいと思いますか? 自分が望む生き方の質を保った終末期を迎えるには、判断力のあるうちから考えておくことが大切です。自分の死について考えることは、どのように生きたいのかを考えることでもあります。『私の生き方連絡ノート』は、どのような生き方、そして死に方を望むのかを考えるきっかけと、その望みを実現するための手立てを提供します。


登録情報

  • 単行本: 14ページ
  • 出版社: EDITEX; 第3版 (2010/7/30)
  • ISBN-10: 4903320189
  • ISBN-13: 978-4903320182
  • 発売日: 2010/7/30
  • 商品の寸法: 26 x 18 x 0.3 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 4.6  レビューをすべて見る (5件のカスタマーレビュー)
  • Amazon ベストセラー商品ランキング: 本 - 69,969位 (本のベストセラーを見る)
  •  カタログ情報、または画像について報告

  • 目次を見る


類似した商品から提示されたタグ

 (詳細)
関連タグ(この商品に近い関連キーワード)を追加する++最初のタグになります
 

 

カスタマーレビュー

最も参考になったカスタマーレビュー
5 人中、5人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
母と相談して母の思いをこのノートに記そうと思います。82歳の母は両親と夫を看取り今は一人で暮らしています。母は「人には迷惑をかけたくない」と常々口にしており、自らの意思で「公正証書」と「遺書」を作り、「尊厳死」を宣言しました。その事を『生き死にを考える会』の運営に参加している渡辺敏恵先生に話したところ、「とても良いことだけど、それだけでは不十分」とアドバイスを受け、母は遺書の「尊厳死」にさらに付け加えました。「一切の延命治療はしないでください。無駄な手術と治療、経管栄養、医ろうなどの処置は不要です」。この「私の生き方連絡ノート」は、母のように自分の思いを伝えたい人にとって、とても良いものだと思います。
このレビューは参考になりましたか?
4 人中、4人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
結構役に立ちそうです。
意識がないままチューブを繋がれ病院のベッドで生きながらえるのはちょっと参るな〜と思っても、
漠然と思っているだけでそうなった時周りの人が「こう言ってました」だけでは上手くいきそうもないことが、
ノートを見ていると分かります。
書くのは簡単で、記入例を参考に設問への答えを自書すれば良いのですが、「判断を任せたい人」という項目があって、
アイツは良い奴なんだけど判断はダメだなぁ〜と思ったり、
そもそも、意識しないで避けていたことに向き合わなければならないキツサはあります。

しかし結局、自分の身体に責任を持てるのは自分だけなんですね。
このレビューは参考になりましたか?
4 人中、4人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
By korisu
自分の死に方なんてあまり考えたくないもので、漠然と「どうして欲しいか、ちゃんと意志表示しておかないといけないなぁ」と思いつつ、なかなか実行できないもの。
まだだいぶ先のこととも思うし、大仰な気もするし、そもそも、なんとなく照れくさいし。

このノートを手にして、「ああ、こういうノートが一冊あれば、いざという時のケアについて、気楽にかなり正確に自分の意思を伝えておけるじゃないの」と思いました。

お医者様が考えただけあって、書きやすいですし、これなら介護の人にも専門家の医者にも、自分自身さえよく分かっていない終末医療への意志を
理解してもらえるのじゃないでしょうか。

一人一人が一冊ずつそばに置くと、いいかも、です。
もっとも、老親には勧めにくいですけど、ね。
このレビューは参考になりましたか?

クチコミ

クチコミは、商品やカテゴリー、トピックについて他のお客様と語り合う場です。お買いものに役立つ情報交換ができます。
この商品のクチコミ一覧
内容・タイトル 返答 最新の投稿
まだクチコミはありません

複数のお客様との意見交換を通じて、お買い物にお役立てください。
新しいクチコミを作成する
タイトル:
最初の投稿:
サインインが必要です
 

クチコミを検索
すべてのクチコミを検索
   


リストマニア

リストを作成

関連商品を探す


フィードバック


Amazon.co.jpのプライバシー ステートメント Amazon.co.jpの発送情報 Amazon.co.jpでの返品と交換