Would you like to see this page in English? Click here.


または
1-Clickで注文する場合は、サインインをしてください。
または
Amazonプライム会員に適用。注文手続きの際にお申し込みください。詳細はこちら
こちらからも買えますよ
この商品をお持ちですか? マーケットプレイスに出品する
私とツレとこだわりMac
 
 

私とツレとこだわりMac [単行本(ソフトカバー)]

細川 貂々
5つ星のうち 4.0  レビューをすべて見る (2件のカスタマーレビュー)
価格: ¥ 1,050 通常配送無料 詳細
o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o
在庫あり。 在庫状況について
この商品は、Amazon.co.jp が販売、発送します。 ギフトラッピングを利用できます。
2点在庫あり。ご注文はお早めに。
2012/5/30 水曜日 にお届けします! 「お急ぎ便」オプション(有料)を選択して注文を確定された関東エリアへの配達のご注文が対象です。詳しくはこちら
放送中アニメ 原作&関連本
小説、ライトノベル、コミックなど放送中アニメの関連作品を一挙ご紹介。予約受付中ブルーレイ&DVDの情報も。 特集ページ へ  

キャンペーンおよび追加情報


よく一緒に購入されている商品

この本とツレと私のコドモ時代くらべ ¥ 1,000 をあわせて買う

私とツレとこだわりMac + ツレと私のコドモ時代くらべ
合計価格: ¥ 2,050

在庫状況の表示

  • 対象商品: 私とツレとこだわりMac

    在庫あり。 在庫状況について
    この商品は、Amazon.co.jp が販売、発送します。
    通常配送無料(一部の商品・注文方法等を除く) 詳細

  • ツレと私のコドモ時代くらべ

    在庫あり。 在庫状況について
    この商品は、Amazon.co.jp が販売、発送します。
    通常配送無料(一部の商品・注文方法等を除く) 詳細



商品の説明

出版社/著者からの内容紹介

MacBook、iPod、iPhone、iPad......。
次々とアップル社の新製品を買うツレさんは、スピーカーとクラシック音楽にも。
それをなかばあきれながら見守るてんてんさんは、骨董とタカラヅカにはまりまくり


そして2人の間に生まれたちーと君はなぜか鉄道オタク予備軍に......。
そんな家族のこだわりライフを楽しく描くコミックエッセイ。

内容(「BOOK」データベースより)

ツレがりんごに取り憑かれた!MacBook・iPod・iPhone・iPad、「勉強のため」「仕事のため」って本当なのか。

登録情報

  • 単行本(ソフトカバー): 127ページ
  • 出版社: 中経出版 (2010/11/17)
  • 言語 日本語
  • ISBN-10: 4806138843
  • ISBN-13: 978-4806138846
  • 発売日: 2010/11/17
  • 商品の寸法: 20.8 x 14.8 x 1.8 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 4.0  レビューをすべて見る (2件のカスタマーレビュー)
  • Amazon ベストセラー商品ランキング: 本 - 241,866位 (本のベストセラーを見る)
  •  カタログ情報、または画像について報告

  • 目次を見る

この本のなか見!検索より (詳細はこちら
この本のサンプルページを閲覧する
おもて表紙 | 著作権 | 目次 | 抜粋 | 裏表紙
この本の中身を閲覧する:


この商品につけられているタグ

 (詳細)
タグをクリックすると、タグがつけられた商品、タグをつけた人が表示されます。※タグは初期設定で公開になっています。詳しくはこちら
 

 

カスタマーレビュー

最も参考になったカスタマーレビュー
2 人中、2人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
タイトルにちょっと問題がありましたね
アップルが画期的な新製品を次々と出した時期に、こういうタイトルで本を出せば
「リンゴにとりつかれた人」は間違いなくマックやiPhone、iPad、iPodなどのあれこれにこだわっている
マニアックなネタや、インプレッション、アプリについてのマンガだと思って手に取ると思います。
しかし内容は、IT素人の貂々さんがアップル製品について触れているのが5分の1
あとはアップル製品とは無関係な、作者夫婦の趣味のお話なので(骨董とか宝塚とか)
タイトルで手に取った人は、ちょっとめくって棚に戻したと思います。
逆に「ツレうつ」から貂々さんの作品に入った人は
「アップルの機械についてのうんちく」ではないかと思って敬遠した可能性もあるかもしれません
「マックピープル」誌のなかでは、箸休め的な連載マンガとして人気があったらしいですが

残念ですけど、売れなかったのはしかたなかったかなと。
作者夫妻に関する情報量は結構ある本ですので、貂々さんが好きな人には向いていると思います
このレビューは参考になりましたか?
4 人中、3人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
By かず
タイトルがマニアックでなんとなく敬遠してましたが、どうしてどうして。
初めの方こそ「凝り性」にこだわった内容だけど、大多数は、作者得意の何気ない日常の中の小噺です。てんてんさんの作品の中で、一番笑ったかも。
「ツレうつ」のときは、話の重さと、いしかわじゅん先生言うところの「薄さ」がマッチしていて、良かったと思います。でも、あの頃からすると、てんてんさんは腕を上げたなぁと感服。ツレさんがふつーに元気なのも嬉しい。
続編も読みたいです。
このレビューは参考になりましたか?
カスタマーレビューの検索
この商品のカスタマーレビューだけを検索する

クチコミ

クチコミは、商品やカテゴリー、トピックについて他のお客様と語り合う場です。お買いものに役立つ情報交換ができます。
この商品のクチコミ一覧
内容・タイトル 返答 最新の投稿
まだクチコミはありません

複数のお客様との意見交換を通じて、お買い物にお役立てください。
新しいクチコミを作成する
タイトル:
最初の投稿:
サインインが必要です
 

クチコミを検索
すべてのクチコミを検索
   
関連するクチコミ一覧


リストマニア


関連商品を探す


同じキーワードの商品を探す






この本は、それぞれの上記のテーマに含まれています。

フィードバック


Amazon.co.jpのプライバシー ステートメント Amazon.co.jpの発送情報 Amazon.co.jpでの返品と交換