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私がモテないのはどう考えてもお前らが悪い! アンソロジー (ガンガンコミックスONLINE) コミック – 2013/6/22


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登録情報

  • コミック: 159ページ
  • 出版社: スクウェア・エニックス (2013/6/22)
  • ISBN-10: 4757539819
  • ISBN-13: 978-4757539815
  • 発売日: 2013/6/22
  • 商品パッケージの寸法: 18 x 12.8 x 1.8 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 3.2  レビューをすべて見る (13件のカスタマーレビュー)
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カスタマーレビュー

最も参考になったカスタマーレビュー

9 人中、8人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。 投稿者 喜び町子 投稿日 2013/6/26
アニメ化も決まって絶好調の「わたモテ」!本編大好きなのでアンソロジーコミックも買いました。
皆さんお上手で絵柄やキャラの特徴は掴んでいるもののネタにややパワー不足感が・・・
アンソロジーコミックなんでしょうがない所ではあるんですが、もっと非リア充ネタ充実させてほしかったかな?
次に期待しています!
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11 人中、9人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。 投稿者 もっかもか 投稿日 2013/7/27
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タイトル通りです。アンソロジーは苦手なので買う前にレビューを読んでみました。アマゾンの他の皆さんのレビューがとても参考になりました。

数点異色作もありますが、原作でも扱いそうな話題が多いです。
絵柄は色っぽかったり可愛かったり、が多いです。うん?!ゆうちゃんは結構いつも通りです…が、そう、もこっちに確かに違和感があります。違和感の正体を考えてみましたが、「男らしさ」が足りないのだと思います。原作のもこっちは女子高生なのになぜか中身が男性っぽいのです。でもこのアンソロジーのもこっちは目がきらめいていて仕草も可憐なので、人によっては「生き生きしている」と思うかもしれません。私は絵と見せ方の印象かな、と思いました。原作にある可愛いコマのあとにくる強烈な表情のギャップでとる笑いが少ない気もします。台詞にも独特の「えぇー?!そこでなぜそう思うのですか?」と予想を裏切るいつものキレがありません。大人しいです。でもアンソロジー作家さんの愛を感じます。「もこっちならこう言いそう」という風に試行錯誤して作られたのだろうなと思います。

原作者さんの数ページですが、4巻といい従姉妹はダークサイドに落ちていってしまうのか気になります。瞳孔が開いています。

どれも個性があって楽しかったですが、メールとプレゼントのお話が好きです。迷惑
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13 人中、10人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。 投稿者 ムン 投稿日 2013/6/23
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アンソロジー本としては良く出来ていると思います。

むちゃくちゃして本家のイメージがおかしくなるようなレベルの話はありません。
ストーリーもほぼ全て本家をベースにしたものになっているので、
安心して読めます。
やたら犬がらみの話が多いな〜って感じになってますが、
たまたまカブったんでしょうかw

いろんな作家さんの「わたもて」を見て感じたのは、
やっぱり本家が圧倒的にイイという事です。
あの独特の魅力、空気感は、やっぱ他の人には出せないなぁ〜
と、思いました。
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投稿者 殿堂入りレビュアートップ50レビュアー 投稿日 2013/6/22
谷川ニコ「私がモテないのはどう考えてもお前らが悪い!」のアンソロジーコミック。収録されている作品はどれも基本、原作の作風・方向性を踏襲したものばかりなので原作ファンであれば安心して読める(アンソロ本に過度な期待は禁物という前提は必要かもしれない)。これを批判的に見ると「読者の想像の上を行く作品が無い」となるかもだけどそこは人それぞれ。
個人的には原作の世界観を破壊する程に作家の個性が暴走する作品が1つや2つはあっても良かったような気もする。

尚、原作者本人による新作は2ページだけで、内容もメタネタ漫画なので純粋な新エピソードが読めるわけではないので留意する必要がある(でもこれが本書で一番面白い)。
カバー裏に執筆陣が掲載されているけど、めいびい、山内泰延、ヨシノサツキ、HEROの4人はカラーイラストのみでの参加なので漫画は掲載されていない。
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投稿者 ボーシム 投稿日 2014/4/22
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自分の知っている作家がイラストを一枚描かれている男子高校生の日常の作者と、曹植系男子の作者しかいなかったのが残念かな…まぁ個人的なことだけど。
内容は、もこっちとゆうちゃんが入れ替わる話とハンバーガー屋の話がベタだけど良かった。
原作から十年後くらいの話が1つだけあったけど、4ページしかなかったのが残念。

芳文社のアンソロだと巻末にコメントレターがあって、その作品に思い入れがあるかどうか分かったりするが、こちらはそれが無いけど安いし、漫画にページを割いているので、どちらが良いとも言えないかな。
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7 人中、4人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。 投稿者 カミカゲ 投稿日 2013/6/27
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わたモテのアンソロジー。
色んな漫画家がもこっちの物語を描いているので
いつものもこっちと違った雰囲気を感じます。
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3 人中、1人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。 投稿者 三枚羽の地鶏 投稿日 2013/12/24
全体的なバランスがよく、読んでスッキリとするアンソロ。が、タイトル通りここに引っかかった。

もともとわたモテは「強烈なぼっち・非リア充・コミュ障あるあるネタへの共感性」を大きなウリにしている。
読んでて声にならぬ悶絶とともに身体をクネクネさせるような感覚を堪能する作品だ。もこっちかわいいけど。

そんな「原作の性格」前提のうえで読むならば、当アンソロの掲載作品群はやや「平凡な日常」にすり寄っているであろう。もちろん基本は押さえてあるが、すっきり目のオチを前提にしたような部分は賛否両論分かれるところかと。アンソロ本に原作の空気をそのまま再現したサイドストーリー等を期待される方には、本書は「生ぬるい」作品集であるかもしれない。

私はアンソロ本の見所を特に「原作の空気でどうしても描きづらいエピソードの集合」と考えており、その意味では同人誌に対して抱くものに似た期待を向けている。ゆえに本書は好感触の持てる一冊であった。

そして、もこっちは可愛い。
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