出版社 / 著者からの内容紹介
この先クルマがどこへ行こうと自動車メーカーが己の信じるクルマを描きつづける限り、クルマの個性は消失しないだろう。エンジンがモーターに変わるくらいどうということはない。
内容(「BOOK」データベースより)
クルマづくり哲学の徒・福野礼一郎がクルマの本質とキカイの真相を語る。
内容(「MARC」データベースより)
フェラーリF1、ロールスロイス、スマート、タミヤ模型の戦車、航空機、日本刀、建築、ミリタリー・スコープ…。モノづくり哲学の徒・福野礼一郎が、クルマ以外のキカイを語る。
著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)
福野 礼一郎
1956年東京生まれ。自動車設計・生産技術・自動車工学・材料力学などに精通する自動車評論家。クルマばかりではなく、航空機、兵器、銃、刀剣、機械式腕時計などにも造詣が深い(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
1956年東京生まれ。自動車設計・生産技術・自動車工学・材料力学などに精通する自動車評論家。クルマばかりではなく、航空機、兵器、銃、刀剣、機械式腕時計などにも造詣が深い(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)