内容(「BOOK」データベースより)
安倍総理の辞任で誕生した福田内閣は、「衆参のねじれ」と支持率低迷に苦しんだ。その時代とは何であり、何をすべきだったのか。注目のブログ「早川忠孝の一念発起・日々新たなり」を単行本化。
著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)
早川 忠孝
昭和20年生まれ。長崎県出身。東京大学法学部在学中に司法試験合格。卒業後、自治省職員を経て、東京弁護士会に弁護士登録。平成15年の衆議院議員総選挙に比例区で初当選。平成17年の衆議院議員総選挙で再選し、法務大臣政務官、衆議院法務委員会理事を務めるも、平成21年の衆議院議員総選挙で落選。現在、弁護士業とともに、「憲法円卓会議」「日本の司法を考える会」「議会オンブズマン調査研究会」に参画する等、多方面にて活動中(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)