Would you like to see this page in English? Click here.

新品を購入

または
1-Clickで注文する場合は、サインインをしてください。
または
Amazonプライム会員に適用。注文手続きの際にお申し込みください。詳細はこちら
中古品を購入
中古品 - 非常に良い 詳細を見る
価格: ¥ 520

または
1-Clickで注文する場合は、サインインをしてください。
 
   
こちらからも買えますよ
この商品をお持ちですか? マーケットプレイスに出品する
福島第一原発風下の村 森住卓写真集
 
 
Kindle化リクエスト
このタイトルのKindle化をご希望の場合、こちらをクリックしてください。

Kindle をお持ちでない場合、こちらから購入いただけます。 Kindle 無料アプリのダウンロードはこちら

福島第一原発風下の村 森住卓写真集 [単行本]

森住 卓
5つ星のうち 5.0  レビューをすべて見る (1 件のカスタマーレビュー)
価格: ¥ 1,000 通常配送無料 詳細
o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o
3点在庫あり。(入荷予定あり) 在庫状況について
この商品は、Amazon.co.jp が販売、発送します。 ギフトラッピングを利用できます。
一度は読みたい名講義
日本の大学の名物教授の著作から教養を学ぶ。大学別、分野別から探せる日本の名物教授特集特集ページを見る

会員なら、この商品は10%Amazonポイント還元 (ポイントが表示されている場合は、表示ポイント+10%還元)。

キャンペーンおよび追加情報


よく一緒に購入されている商品

福島第一原発風下の村 森住卓写真集 + セミパラチンスク―草原の民・核の爪痕
合計価格: ¥ 2,890

選択された商品をまとめて購入

この商品を買った人はこんな商品も買っています


商品の説明

内容紹介

北西の風によって運ばれた放射能雲は福島第一原発から40km離れた飯舘村に「黒い雨」を降らせた。
豊かな自然に囲まれ、独自の村づくりをしてきた福島県飯舘村。この静かで平和な村から、原発事故が多くのものを奪っていった。
村の汚染度が周辺より高いことは明らかだったにもかかわらず、国はコンパスで線を引いたように同心円状の避難区域を設定。
原発から30km圏外だった飯舘村の人々の避難は、1か月以上も後になった。しかも、住宅も仕事も避難費用も、
何の補償も決められないままの避難勧告だった。
著者は3月15日以降、何度となく飯舘村を訪れ、そんな村民たちの姿を記録し続けた。
チェルノブイリ、セミパラチンスク等、世界各地で放射能汚染の現場を歩いてきた写真家が記録した「風下の村」の姿とは。

著者について

森住 卓(もりずみ たかし)
1951年生まれ、フォトジャーナリスト。1994年より世界の核実験場の被曝者を取材開始する。
セミパラチンスク、チェルノブイリ、イラク南部等、放射能汚染された地域の現状を写真でリポート。
著書に『イラクからの報告』(小学館文庫)、『私たちは今、イラクにいます』(講談社)、
『核に蝕まれる地球』(岩波書店)、『イラク-占領と核汚染』『沖縄戦「集団自決」を生きる』(ともに高文研)、
写真で見る「シリーズ核汚染の地球」全3巻(新日本出版社)など。
2011年3月11日以後、福島県内の取材を集中的に行っている。

登録情報

  • 単行本: 107ページ
  • 出版社: 扶桑社 (2011/12/13)
  • ISBN-10: 4594065120
  • ISBN-13: 978-4594065126
  • 発売日: 2011/12/13
  • 商品パッケージの寸法: 18.6 x 16.4 x 1 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 5.0  レビューをすべて見る (1 件のカスタマーレビュー)
  • Amazon ベストセラー商品ランキング: 本 - 369,735位 (本のベストセラーを見る)
  •  カタログ情報、または画像について報告


この本のなか見!検索より (詳細はこちら
この本のサンプルページを閲覧する
おもて表紙 | 著作権 | 抜粋 | 裏表紙
この本の中身を閲覧する:


カスタマーレビュー

星4つ
0
星3つ
0
星2つ
0
星1つ
0
最も参考になったカスタマーレビュー
6 人中、6人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
5つ星のうち 5.0 美しい飯舘村が放射能で汚染 2012/7/29
By mido
Amazon.co.jpで購入済み
飯舘村は、75%が山林で、その地形から 3年に一度「やませ」が吹いて冷夏になります。そんな中で、村民は 酪農、和牛、たばこ、花卉などで生きる手だてを見つけました。ようやくそれぞれに目処が付いたところで、3月11日の事故が起きました。村に吹いてきた風が、放射能を降らせたのです。
3月12日の朝、森住氏は、まだ閉鎖されていない双葉町に入ります。線量計が振り切れるほどの町にまだ人影がありました。3月15日、飯舘村では、空間線量 100マイクロシーベルトありました。氏は、ここで自らの被曝を恐れずに取材を始めました。
チェルノブイリ周辺の線量より高い飯舘村に、小さな子ども、妊婦が2ヶ月も留まっていました。氏は、「戻れるという前提でいる限り、人々は、新しい人生を歩むことができない。」と断言します
このレビューは参考になりましたか?
カスタマーレビューの検索
この商品のカスタマーレビューだけを検索する

クチコミ

クチコミは、商品やカテゴリー、トピックについて他のお客様と語り合う場です。お買いものに役立つ情報交換ができます。
この商品のクチコミ一覧
内容・タイトル 返答 最新の投稿
まだクチコミはありません

複数のお客様との意見交換を通じて、お買い物にお役立てください。
新しいクチコミを作成する
タイトル:
最初の投稿:
サインインが必要です
 

クチコミを検索
すべてのクチコミを検索
   


リストマニア

リストを作成

関連商品を探す


フィードバック


Amazon.co.jpのプライバシー ステートメント Amazon.co.jpの発送情報 Amazon.co.jpでの返品と交換