Would you like to see this page in English? Click here.

新品を購入

または
1-Clickで注文する場合は、サインインをしてください。
または
Amazonプライム会員に適用。注文手続きの際にお申し込みください。詳細はこちら
中古品を購入
中古品 - 良い 詳細を見る
価格: ¥ 400

または
1-Clickで注文する場合は、サインインをしてください。
 
   
こちらからも買えますよ
この商品をお持ちですか? マーケットプレイスに出品する
神道の本―八百万の神々がつどう秘教的祭祀の世界 (NEW SIGHT MOOK Books Esoterica 2)
 
イメージを拡大
 

神道の本―八百万の神々がつどう秘教的祭祀の世界 (NEW SIGHT MOOK Books Esoterica 2) [ムック]


5つ星のうち 4.6  レビューをすべて見る (7件のカスタマーレビュー)
価格: ¥ 1,020 通常配送無料 詳細
o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o
在庫あり。 在庫状況について
この商品は、Amazon.co.jp が販売、発送します。 ギフトラッピングを利用できます。
17点在庫あり。ご注文はお早めに。
2012/5/31 木曜日 にお届けします! 「お急ぎ便」オプション(有料)を選択して注文を確定された関東エリアへの配達のご注文が対象です。詳しくはこちら

キャンペーンおよび追加情報


よく一緒に購入されている商品

この本と古神道の本―甦る太古神と秘教霊学の全貌 (NEW SIGHT MOOK Books Esoterica 10) ¥ 1,020 をあわせて買う

神道の本―八百万の神々がつどう秘教的祭祀の世界 (NEW SIGHT MOOK Books Esoterica 2) + 古神道の本―甦る太古神と秘教霊学の全貌 (NEW SIGHT MOOK Books Esoterica 10)
合計価格: ¥ 2,040

在庫状況の表示



登録情報

  • ムック: 228ページ
  • 出版社: 学習研究社 (1992/03)
  • ISBN-10: 4051060241
  • ISBN-13: 978-4051060244
  • 発売日: 1992/03
  • 商品の寸法: 20.8 x 14.6 x 1.8 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 4.6  レビューをすべて見る (7件のカスタマーレビュー)
  • Amazon ベストセラー商品ランキング: 本 - 43,070位 (本のベストセラーを見る)
  •  カタログ情報、または画像について報告



この商品につけられているタグ

 (詳細)
タグをクリックすると、タグがつけられた商品、タグをつけた人が表示されます。※タグは初期設定で公開になっています。詳しくはこちら
 

 

カスタマーレビュー

最も参考になったカスタマーレビュー
35 人中、35人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
By 三輪そーめん トップ500レビュアー VINE™ メンバー
初版が出てからはや16年経ちますが
この本に勝る神道入門書は無いのでおススメします。

内容は・・・
・神道の重要なキーワード…高天原、神社とご神体、祭り、神懸り、禊祓い
・日本神話の要約と主な神様の解説
・神道の基礎知識の用語集と祭式と行法の解説
・神道の謎(起源、大嘗祭、抹殺された神々などなど)
・神道の流派の解説
・日本の主な神社100選(住所解説付き)

これだけの内容が判り易く詳しく228ページでまとめてあります。
正直いってこの本一冊で神道の歴史、行法、思想の知識が学べます。
そしてもっと詳しく知りたい方はこの本と同じ「ブックス・エソテリカ」シリーズの
神道関連(天皇関連も含める)のコアな本を求めて知ることが出来ます。
逆に言えばエソテリカの他の神道関係の本を読むならば
まずこの本で基礎知識を養わなければキツイかもしれません。

今のところ千円前後でここまで詳しい日本神道の本はありません。
日本の神話に興味のある方は是非ごらんください、お勧めです。
このレビューは参考になりましたか?
50 人中、48人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
By カスタマー
神道に興味のある人には、入門書として入りやすいと思います。古事記や日本書紀をいきなり読んでも、神々があまりにも沢山でてくるので、わけがわからなくなります。この本では、神道に関する言葉や事項、主だった神やエピソードを、ざっと説明しています。神道の作法や行法、神道史やついても書かれており、私にとっては未知の分野でおもしろかったです。この本によって頭の中に簡単なindexができて、その後さらに勉強を進めていく上で役に立つと思います。最後に索引があると星5つだったと思います。今度、同シリーズの日本の神々の事典を購入しようと思っています。
このレビューは参考になりましたか?
18 人中、15人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
By 簿記受験生 殿堂入りレビュアー
神道に関する根本文献は言うまでもなく『古事記』『日本書紀』であるが、最初は手が出しにくい。本書は神道に関する様々な話題を写真やチャートで解説する。古代の日本人は、森羅万象すべてを神の姿と捉え、山、海、谷、森、石、屋敷、井戸、あらゆる所に神が宿ると信じられていた。この水平的な民衆レベルの神々の世界に垂直軸をもたらしたのが「高天原」という概念である。これにより地上にしか住処を持たない神である「国津神」の上に君臨する天孫族で天皇家の子孫たる「天津神」が存在するというヒエラルキーが登場し、天の世界たる「天津国」、人々が住む「中津国」、そして死者の眠る「黄泉国」という神道の基本構造が作られたと解説される。本書は神道入門として相応しい。
このレビューは参考になりましたか?

クチコミ

クチコミは、商品やカテゴリー、トピックについて他のお客様と語り合う場です。お買いものに役立つ情報交換ができます。
この商品のクチコミ一覧
内容・タイトル 返答 最新の投稿
まだクチコミはありません

複数のお客様との意見交換を通じて、お買い物にお役立てください。
新しいクチコミを作成する
タイトル:
最初の投稿:
サインインが必要です
 

クチコミを検索
すべてのクチコミを検索
   


リストマニア

リストを作成

関連商品を探す


同じキーワードの商品を探す




この本は、それぞれの上記のテーマに含まれています。

フィードバック


Amazon.co.jpのプライバシー ステートメント Amazon.co.jpの発送情報 Amazon.co.jpでの返品と交換