出版社 / 著者からの内容紹介
85歳までの人生を振り返る自伝コミック!
境港で幼少時代を過ごした水木しげる。のんのんばあとの出会いから、戦争、結婚、赤貧時代、そして現代まで、自信の生き様を振り返る自伝コミック。あらゆる世代で水木しげるが愛される秘密がこここにある。
境港で幼少時代を過ごした水木しげる。のんのんばあとの出会いから、戦争、結婚、赤貧時代、そして現代まで、自信の生き様を振り返る自伝コミック。あらゆる世代で水木しげるが愛される秘密がこここにある。
内容(「BOOK」データベースより)
妖怪漫画の第一人者、水木しげるが、自らの激動の半生を、その神秘体験とともに描き出す。神秘家水木しげるのルーツがわかる一冊。
著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)
水木 しげる
本名=武良茂。1922年、鳥取県境港育ち。ラバウルで終戦を迎え、復員後は様々な職をしながらも絵を描き続け、紙芝居作家、貸本漫画家を経て日本を代表する漫画家となる。長年の功績が称えられ1991年に紫綬褒章、2003年に旭日小綬章を受章、2007年にはフランス語版『のんのんばあとオレ』が日本人初ベストコミック賞を受賞(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
本名=武良茂。1922年、鳥取県境港育ち。ラバウルで終戦を迎え、復員後は様々な職をしながらも絵を描き続け、紙芝居作家、貸本漫画家を経て日本を代表する漫画家となる。長年の功績が称えられ1991年に紫綬褒章、2003年に旭日小綬章を受章、2007年にはフランス語版『のんのんばあとオレ』が日本人初ベストコミック賞を受賞(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)