建築に携わっているものですが、本当に「神様が宿る家」には衝撃を受けました!
こんなにいい住宅があるんですね!シックハウスって何?病気って何?という感じです!
「家」って、一番影響を受ける“環境”だと思うんです。
いい環境にいれば気分はいいし、病気になることはないし、
逆に悪い環境にいたら気分はよくないし、
体に悪いものが充満している中にいれば必然的に病気になってしまいます。
それって単純なことですよね。
でもその当たり前が日本では、「当たり前」じゃないというのが驚き!
普通じゃないのが、日本では当たり前。
私たち販売している方もなかなかその情報にたどりつくことはできないし、
さらに、マスコミからの情報が主な一般の人が得ることは難しい。
本来、『健康』が当たり前なはず。
その当たり前を、当たり前にしてくれるのが、「神様が宿る家」だと思うんです。
そして、その神様はみんなの心の中にいるんですよね〜〜〜〜!
それも、当たり前のこと。
また、“住宅は流行ものじゃない”というのも、納得しました。
確かに、日本では、毎年新作発表会が行われていて、
毎年カタログが変わるんですよ〜
それが当たり前だと思ってました(笑)。
確かに、この団地はいつできたか?このマンションはいつくらいの建設か、
って、仕上げやデザインでわかります。。。
でも、日本ってそんなに毎年、気候が変わりませんよね?
住む人も変わりませんよね?
海外のカタログはそんなに変わらないそうですし、
ずっと同じものをメンテナンスして使っていく、という文化だそうです。
健康なのが“当たり前”な世の中になるといいなと思います〜