Would you like to see this page in English? Click here.


または
1-Clickで注文する場合は、サインインをしてください。
または
Amazonプライム会員に適用。注文手続きの際にお申し込みください。詳細はこちら
こちらからも買えますよ
この商品をお持ちですか? マーケットプレイスに出品する
神様からの教科書―IgA腎症難民だった私の十八年―
 
イメージを拡大
 

神様からの教科書―IgA腎症難民だった私の十八年― [単行本]

柴田 豊
5つ星のうち 5.0  レビューをすべて見る (3件のカスタマーレビュー)
価格: ¥ 1,575 通常配送無料 詳細
o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o
在庫あり。 在庫状況について
この商品は、Amazon.co.jp が販売、発送します。 ギフトラッピングを利用できます。
8点在庫あり。ご注文はお早めに。
2012/5/29 火曜日 にお届けします! 「お急ぎ便」オプション(有料)を選択して注文を確定された関東エリアへの配達のご注文が対象です。詳しくはこちら

キャンペーンおよび追加情報


よく一緒に購入されている商品

この本とIgA腎症の病態と扁摘パルス療法 ¥ 3,990 をあわせて買う

神様からの教科書―IgA腎症難民だった私の十八年― + IgA腎症の病態と扁摘パルス療法
合計価格: ¥ 5,565

在庫状況の表示

  • 対象商品: 神様からの教科書―IgA腎症難民だった私の十八年―

    在庫あり。 在庫状況について
    この商品は、Amazon.co.jp が販売、発送します。
    通常配送無料(一部の商品・注文方法等を除く) 詳細

  • IgA腎症の病態と扁摘パルス療法

    在庫あり。 在庫状況について
    この商品は、Amazon.co.jp が販売、発送します。
    通常配送無料(一部の商品・注文方法等を除く) 詳細



商品の説明

内容紹介

IgA腎症(アイ・ジー・エーじんしょう)」という病気をご存知だろうか。特定疾患に指定されている慢性腎炎の一種である。

著者がIgA腎症と診断されてからの18年の軌跡をまとめた。

IgA腎症と診断された方やそのご家族が本書を読み、この病気のことを理解する手助けとなり治療法を選択する際の一つの判断材料としていただけたら幸いである。

著者について

1965年生まれ。立教大学経済学部卒。青山学院大学大学院国際政治経済研究科修士課程修了。会社員生活を経て日本語教師に。日本語学校、大学などで外国人を対象に日本語を教える。大学卒業から1年後の24歳の時に、慢性腎炎の一種である「IgA腎症」を発症する。発症から18年後、仙台社会保険病院にてこの病気に対しての現在、唯一の積極的治療法とされる「扁桃摘出・ステロイドパルス」治療にめぐりあう。

登録情報

  • 単行本
  • 出版社: 青山ライフ出版; 初版 (2010/8/6)
  • 言語 日本語
  • ISBN-10: 4904001605
  • ISBN-13: 978-4904001608
  • 発売日: 2010/8/6
  • 商品の寸法: 21.2 x 14.8 x 1 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 5.0  レビューをすべて見る (3件のカスタマーレビュー)
  • Amazon ベストセラー商品ランキング: 本 - 233,932位 (本のベストセラーを見る)
  •  カタログ情報、または画像について報告



類似した商品から提示されたタグ

 (詳細)
関連タグ(この商品に近い関連キーワード)を追加する++最初のタグになります
 

 

カスタマーレビュー

星4つ
0
星3つ
0
星2つ
0
星1つ
0
最も参考になったカスタマーレビュー
7 人中、7人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
現在、治るべき患者が医師の立場上の都合によって、適切な治療の知識や機会を与えられず将来の透析のリスクを抱ている。

IgA腎症の患者さんであれば、本書から多くの知識と今後進むべき道を与えられる。現在、扁摘パルス否定派の医師にかかっている患者さんには、本書を読まれて、著者がさまざまな苦難を経て寛解を迎えられるきっかけとなった、転院への勇気をもらってほしい。
このレビューは参考になりましたか?
4 人中、4人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
私の前の主治医は、偏摘パルス療法の存在を知りながら「まだよくわからない治療法」として積極的な治療はせず、漫然と「当たり障りなく」毎回尿検査と血液検査を繰り返すだけでした。私はその医師に10年以上かかり続けた結果、寛解は望めない「手遅れ」になってから、仙台社会保険病院を知りました。
昨年、偏摘パルスを受け、少しでも透析導入を遅らせるべく治療を受けていますが、透析の恐怖と日々の厳しい食事制限は一生続きます。この悔しさ・・・
医師を信頼しきっていた自分に腹が立ちます。

こうなる前に、打つ手はあるのです。この本を読んで、まずは仙台の病院へ相談してみてください。
このレビューは参考になりましたか?
2 人中、2人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
IgA腎症患者の心理を代弁してもらっていると感じるとともに,扁摘パルス療法を知るための患者サイドの入門書といえます.自分も体験しましたが,腎臓専門医であっても,扁摘パルスという選択肢を与えてくれない医師がいるという現実が残念です.医師自身の賛否にかかわらず,患者には平等に情報提供してほしいものです.まだまだマイナーな治療法かもしれませんが,高い寛解(治癒)率をもち健康保険適用内の治療法なのだから.
このレビューは参考になりましたか?
カスタマーレビューの検索
この商品のカスタマーレビューだけを検索する

クチコミ

クチコミは、商品やカテゴリー、トピックについて他のお客様と語り合う場です。お買いものに役立つ情報交換ができます。
この商品のクチコミ一覧
内容・タイトル 返答 最新の投稿
まだクチコミはありません

複数のお客様との意見交換を通じて、お買い物にお役立てください。
新しいクチコミを作成する
タイトル:
最初の投稿:
サインインが必要です
 

クチコミを検索
すべてのクチコミを検索
   


リストマニア

リストを作成

関連商品を探す


同じキーワードの商品を探す




この本は、それぞれの上記のテーマに含まれています。

フィードバック


Amazon.co.jpのプライバシー ステートメント Amazon.co.jpの発送情報 Amazon.co.jpでの返品と交換