Would you like to see this page in English? Click here.


または
1-Clickで注文する場合は、サインインをしてください。
または
Amazonプライム会員に適用。注文手続きの際にお申し込みください。詳細はこちら
こちらからも買えますよ
この商品をお持ちですか? マーケットプレイスに出品する
神戸新聞の100日 (角川ソフィア文庫)
 
イメージを拡大
 

神戸新聞の100日 (角川ソフィア文庫) [文庫]

神戸新聞社 , 神戸新聞=
5つ星のうち 5.0  レビューをすべて見る (2件のカスタマーレビュー)
価格: ¥ 900 通常配送無料 詳細
o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o
在庫あり。 在庫状況について
この商品は、Amazon.co.jp が販売、発送します。 ギフトラッピングを利用できます。
6点在庫あり。ご注文はお早めに。
2012/5/29 火曜日 にお届けします! 「お急ぎ便」オプション(有料)を選択して注文を確定された関東エリアへの配達のご注文が対象です。詳しくはこちら

キャンペーンおよび追加情報


よく一緒に購入されている商品

この本と河北新報のいちばん長い日 震災下の地元紙 ¥ 1,400 をあわせて買う

神戸新聞の100日 (角川ソフィア文庫) + 河北新報のいちばん長い日 震災下の地元紙
合計価格: ¥ 2,300

在庫状況の表示

  • 対象商品: 神戸新聞の100日 (角川ソフィア文庫)

    在庫あり。 在庫状況について
    この商品は、Amazon.co.jp が販売、発送します。
    通常配送無料(一部の商品・注文方法等を除く) 詳細

  • 河北新報のいちばん長い日 震災下の地元紙

    在庫あり。 在庫状況について
    この商品は、Amazon.co.jp が販売、発送します。
    通常配送無料(一部の商品・注文方法等を除く) 詳細



商品の説明

内容(「BOOK」データベースより)

1995年1月17日午前5時46分。その瞬間、本社は崩壊し、コンピューターシステムは完全に麻痺した。未曾有の大災害に、1300人の神戸新聞社員は瓦礫の中から立ち上がり、新聞を発行し続けた。彼らは、ジャーナリストとして、企業人として、一人の人間として、いかにして危機に立ち向かったのか。阪神・淡路大震災をめぐる、地域ジャーナリズムの熱き戦いを克明に描く感動のノンフィクション。文庫化に際し、震災後から現在までの神戸と神戸新聞の5年間の歩みを綴った「被災地の1826日」を新たに収録。

登録情報

  • 文庫: 359ページ
  • 出版社: 角川書店 (1999/12)
  • ISBN-10: 4043523017
  • ISBN-13: 978-4043523016
  • 発売日: 1999/12
  • 商品の寸法: 15 x 10.6 x 1.4 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 5.0  レビューをすべて見る (2件のカスタマーレビュー)
  • Amazon ベストセラー商品ランキング: 本 - 314,482位 (本のベストセラーを見る)
  •  カタログ情報、または画像について報告

  • 目次を見る


類似した商品から提示されたタグ

 (詳細)
関連タグ(この商品に近い関連キーワード)を追加する++最初のタグになります
 
(2)

 

カスタマーレビュー

星4つ
0
星3つ
0
星2つ
0
星1つ
0
最も参考になったカスタマーレビュー
10 人中、10人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
形式:文庫
新聞社が本社、工場とも被災、従業員、記者も全員被災者であるなか「新聞を発行し続ける」というシンプルで重要な課題を、どのように遂行したか、震災当日から初期段階の情報が淡々と示されています。

京都新聞との災害協定が思わぬ役にたち、震災初日、傷つきながらも編集者が京都へ出向き当日の印刷原版を作ります。やっと仕上がった原版は、バイクが趣味の若者に託され、突然の指示に戸惑いながら神戸郊外の印刷工場に到着。震災当日に輪転機が回りだすシーンには目頭が熱くなります。

その後の100日の苦闘、全国の地方新聞社の資材提供の協力が暖かい輪を広げます。
このレビューは参考になりましたか?
4 人中、4人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
By 裕子
形式:文庫
櫻井翔さん主演のドラマ「神戸新聞の7日間」の原作本。1.17の震災は、決して忘れてはならない記憶です。ドラマを観た時、あの日の事が蘇って来て、ドラマを見ながら泣かされました。如何なる非常時にも、新聞を途切れさせないという気迫と執念が伝わって来ました。防災の面からも、読んでおきたい本です。
このレビューは参考になりましたか?
カスタマーレビューの検索
この商品のカスタマーレビューだけを検索する

クチコミ

クチコミは、商品やカテゴリー、トピックについて他のお客様と語り合う場です。お買いものに役立つ情報交換ができます。
この商品のクチコミ一覧
内容・タイトル 返答 最新の投稿
まだクチコミはありません

複数のお客様との意見交換を通じて、お買い物にお役立てください。
新しいクチコミを作成する
タイトル:
最初の投稿:
サインインが必要です
 

クチコミを検索
すべてのクチコミを検索
   


リストマニア

リストを作成

関連商品を探す


同じキーワードの商品を探す










この本は、それぞれの上記のテーマに含まれています。

フィードバック


Amazon.co.jpのプライバシー ステートメント Amazon.co.jpの発送情報 Amazon.co.jpでの返品と交換