数学者と哲学者がかなりの分野で重複していることに感動を覚えました。
プラトン・アルキメデス・ピタゴラスなど、哲学者であと同時に、数学であり、
デカルトの「われ思う、ゆえに我ありは」有名は言葉ですが.数学者として
宇宙の研究を含めて、神の存在を説明しようとしたにも関わらず、当時においては
神の存在を否定した人に、判定されていたとは、初めて知りました。
数学の研究が進展すればするほど、神様の宇宙造造の言語と共通語は数学であると
認識を深めることができました。これから益々数学者の研究の努力によって、
見えない世界や宇宙の実体が証明される様に成るでしょう。
大嶋秀幸