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神の雫(1) (モーニング KC) ペーパーバック – 2005/3/23


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商品の説明

出版社 / 著者からの内容紹介

そして、人はワインに墜ちる。
神の気まぐれが産み落とした“1本のワイン”を巡る、罪深き人間たちの物語。
巻末に、コラム「今夜使えるワイン談義」収録!!

著者について

オキモト・シュウ
山口県出身。
年齢、性別、経歴不明。
主な作品は『サイコドクター 楷恭介』。
亜樹 直
東京都出身。
年齢、性別、経歴不明。
主な作品に『サイコドクター』『サイコドクター 楷恭介』がある。

登録情報

  • ペーパーバック: 224ページ
  • 出版社: 講談社 (2005/3/23)
  • 言語: 日本語, フランス語, フランス語
  • ISBN-10: 4063724220
  • ISBN-13: 978-4063724226
  • 発売日: 2005/3/23
  • 商品パッケージの寸法: 18.2 x 13 x 2 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 4.4  レビューをすべて見る (33件のカスタマーレビュー)
  • Amazon ベストセラー商品ランキング: 本 - 79,497位 (本のベストセラーを見る)
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カスタマーレビュー

5つ星のうち 4.4

最も参考になったカスタマーレビュー

29 人中、25人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。 投稿者 ドラッガー 投稿日 2007/12/10
形式: ペーパーバック
家の近くの定食屋さんに置かれているのを目にして以来
少しずつ14巻まで買いすすめてきた、数少ない全巻揃えているマンガです。

なんでも韓国ではこのマンガのおかげで、ワインブームに
火がついたというのがたまに本屋さんの広告のポップで出てますが
別にそんな事抜きにして読んでみてもすごく面白い作品です。
出てくるワインも一本数十万の超高級品から、自分にも手が届く
数千円台の物まで幅広くカバーしていて出てきた物は飲んでみたいと
いう気にさせてくれます(実際、自分も2〜3本買って飲んでみました)。

主人公の神咲雫と紫野原みやびの関係は、どうも美味しんぼでの山岡士郎と
栗田ゆう子の関係と似ているところがありますがそこら辺のちょいベタな感じも
なんか自分のツボにはまってて好きです。
あとワインを飲んだ時のキザったらしい表現も(笑)

なんだかんだ言いましたがこの作品は好きです。
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15 人中、13人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。 投稿者 ごぅ 投稿日 2009/1/23
形式: ペーパーバック
 ストーリーの面白さなどは、他のレビューに書かれている通りなので、少し違うことを書くと、この漫画を読むと、出てきたワインが飲みたくなること間違いなしである。その秘密は、この漫画独特のワインの紹介の仕方にある。

 この漫画の画期的なところは、ワインの「味」を、「絵」で表現してしまったところである。

 ワインやお酒についての漫画やガイド本は、これまでも多数出版されてきた。そうした漫画や本では、主として、そのワインに関するエピソードなどの「うんちく」を紹介する方法と、その味を何とかして「言葉」で表現するという2種類の方法がとられてきた。しかし、味を言葉で表現することは難しく、伝わりにくい。

 この漫画の新しいところは、ワインの味を「絵」にしてしまったところにある。
 まずは、ワインの飲んだときの印象がイメージとして語られる。曰く、「このワインはクラシック音楽を感じさせつつ同時に現代的なロックバンド、クイーンの音楽のようなワインだ」「このワインはバリ島で過ごしたエキゾチックな一夜を思い起こさせる」「このワインは森の奥にたたずむ静かな泉のようだ」「いくつもの旋律が重なり合い絡み合う、荘厳なオーケストラの演奏だ」等々(注:手元に原本を置いて書いているわけではないので、引用は正確ではありません。また、第2巻以降に出てくる
...続きを読む ›
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37 人中、31人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。 投稿者 hiside 投稿日 2005/9/2
形式: ペーパーバック
超有名ワイン評論家を父に持つ主人公と、そのライバルである、父によ
って養子縁組された若き天才ワイン評論家とが、究極のメニューならぬ
究極のワインを巡って対決していくという、いわゆるグルメうんちくマンガ
の定型を単になぞったような設定のマンガです。英才教育を施された主
人公、偉大な父、相棒の女の子、馴染みの店の知恵袋的主人、最強の老
人、トリップするテイスター等々(笑)、お約束がこれでもかと言わんば
かりに詰め込まれていますが、それだけに安心して楽しめます。
巻末付録には格付けシャトーやヴィンテージに関する説明があったりと、
ワイン超初心者にとっては、とっかかりの一冊として良いのではないで
しょうか。少なくとも私はワインに対する関心が高まりました。感謝。
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9 人中、8人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。 投稿者 雪樹 投稿日 2005/5/18
形式: ペーパーバック
ワイン好きの友人が読んでいたので、手に取ってみる。たくさんのワインの銘柄や説明が出てきます。ワインの知識のあるなしに関わらず物語自体を純粋に楽しむことができます。表現や展開がやや大げさな感じがしますが、続きを読みたくなる内容です。
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3 人中、3人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。 投稿者 ワインのプールで溺れたい 投稿日 2011/11/19
形式: ペーパーバック
ワインをよく知らないのですが...
たまたまセブンイレブンで購入したシャトーモンペラがとても美味しくて木箱でまとめて購入しました。
その後、神の雫を知り、読んでみたら1巻からモンペラが登場していて、しかも評価が高いじゃないですか!
安くて美味しいワインの情報を得られるかな〜なんて期待して読み始めました。
現実離れした高価なワインより穴馬的なワインの登場に期待しつつ読み進めたいと思います。
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5 人中、4人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。 投稿者 Kegelrobbe 投稿日 2007/10/25
形式: ペーパーバック Amazonで購入
レンタルショップでまずこの1巻を借りて、丁寧な絵とワインの世界に引き込まれました。レンタルショップで11巻まで読んで、とても気に入ったので、全部ではありませんがコミックスを購入しました。
購入してうれしかったことは、キラキラ加工の表紙に透明カバーをかけて、ワインのラベルよろしく眺められることです。
美男美女がワインをめぐって素敵に展開します。
1巻では雫派になりましたが、後の巻を読むとライバルの遠峰一青も好きになります。
雫の同僚、なかなかソムリエ試験に受からないみやびちゃん、女性から見ても好感度高いです。
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