内容紹介
日本には祝いの文化というものがあります。お正月を祝うおせち料理を中心に、季節の行事や家族の慶事に作りたい、祝いの料理80品をまとめあげました。料理家・土井善晴の集大成です。
内容(「BOOK」データベースより)
親から子へと語り継ぎたい日本の祝い料理80品を紹介。
著者について
料理研究家。日本の料理家の草分け、故・土井勝の次男として、1957年大阪府に生まれる。スイス、フランスで西洋料理を、大阪「味吉兆」で日本料理を修業。'92年に「土井善晴 おいしいもの研究所」を設立。日本の食文化をふまえ、季節感と家庭の味を大切にした料理で多くのファンを持つ。
著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)
土井 善晴
料理家・フードプロデューサー。大阪生まれ。料理研究家の草分け的存在、故・土井勝氏の次男。スイス、フランスでフランス料理を学んだのち、大阪「味吉兆」で日本料理を修業。’92年に「土井善晴おいしいもの研究所」を設立。長きにわたり、家庭料理の伝承・指導につとめてきた父の遺志を継ぎ、よき伝統を守りつつ、現代のスタイルに合ったレシピを提案。日本の家庭料理の新たな世界を、幅広いメディアで発信し続けている(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
料理家・フードプロデューサー。大阪生まれ。料理研究家の草分け的存在、故・土井勝氏の次男。スイス、フランスでフランス料理を学んだのち、大阪「味吉兆」で日本料理を修業。’92年に「土井善晴おいしいもの研究所」を設立。長きにわたり、家庭料理の伝承・指導につとめてきた父の遺志を継ぎ、よき伝統を守りつつ、現代のスタイルに合ったレシピを提案。日本の家庭料理の新たな世界を、幅広いメディアで発信し続けている(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)