内容紹介
●中小企業の経営者こそ、リースを積極的に経営に活かすべき!
リースには「一度に多額の資金が不要」「リース料を毎月経費として経常可能」「コスト把握が容易」「陳腐化に対応可能」などの長所がある。とくに、中小企業にとっては、月々のリース料の支払いだけで減価償却、固定資産税の申告・納付、保険契約等の事務手続きなどが不要で、大きなメリットを享受できる。
●2008年4月スタートの会計・税務の改正に対応した「リースを活用してトクする本」!
本書は、リースの知識が少なく、十分に活用できていない中小企業の社長や経理担当者などが主な読者対象。リースの基本から、活用方法、リース会社への対応、法律・税務・会計などの実務ポイントまでをわかりやすく書いた経営入門書。2008年4月開始のリース会計・税務の大改正を反映している決定版!
●類書にはない、読みやすくわかりやすいリース経営読み物!
文体・見せ方は、縦書きの読み物的な語り口にして、類書にはない、読みやすさとわかりやすさを実現した。
リースには「一度に多額の資金が不要」「リース料を毎月経費として経常可能」「コスト把握が容易」「陳腐化に対応可能」などの長所がある。とくに、中小企業にとっては、月々のリース料の支払いだけで減価償却、固定資産税の申告・納付、保険契約等の事務手続きなどが不要で、大きなメリットを享受できる。
●2008年4月スタートの会計・税務の改正に対応した「リースを活用してトクする本」!
本書は、リースの知識が少なく、十分に活用できていない中小企業の社長や経理担当者などが主な読者対象。リースの基本から、活用方法、リース会社への対応、法律・税務・会計などの実務ポイントまでをわかりやすく書いた経営入門書。2008年4月開始のリース会計・税務の大改正を反映している決定版!
●類書にはない、読みやすくわかりやすいリース経営読み物!
文体・見せ方は、縦書きの読み物的な語り口にして、類書にはない、読みやすさとわかりやすさを実現した。
内容(「BOOK」データベースより)
2008年4月、新しいリース会計・税務がスタート。中小企業は、一体どうすればいいのか!?リースのメリットやしくみから、リース契約の法律や実務、さらには会計・税務のポイントまで、中小企業の「新しいリースの疑問」にズバリ答える。
著者について
東証1部上場のリース専業大手センチュリー・リーシング・システム(株)に勤務する実務家。現場の一線で活躍し、リースの基本、取引の現状、法務、税務・会計などに精通している。
著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)
正円 雅章
1961年東京都生まれ。1985年早稲田大学法学部卒業。同年センチュリー・リーシング・システム株式会社入社。情報機器営業部、システム企画室、大阪支店等を経て、2003年から広報IR室課長。現在、投資家向け広報を担当
清水 健
1962年東京都生まれ。1986年慶應義塾大学法学部卒業。同年センチュリー・リーシング・システム株式会社入社。経理部、情報機器営業部、大阪支店を経て、2000年から再び経理部に異動し、2003年9月の株式公開に関わる。現在、経理部主計チーム長として有価証券報告書、決算短信等の対外公表資料を統括。中国現地法人も側面から支援している
田村 範雄
1963年静岡県生まれ。1987年慶應義塾大学商学部卒業。同年センチュリー・リーシング・システム株式会社入社。横浜支店、東京中央支店等を経て、1998年に審査部に異動し企業法務を担当。2006年からは、コンプライアンス業務を兼任。現在、法務コンプライアンス部・法務課長(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
1961年東京都生まれ。1985年早稲田大学法学部卒業。同年センチュリー・リーシング・システム株式会社入社。情報機器営業部、システム企画室、大阪支店等を経て、2003年から広報IR室課長。現在、投資家向け広報を担当
清水 健
1962年東京都生まれ。1986年慶應義塾大学法学部卒業。同年センチュリー・リーシング・システム株式会社入社。経理部、情報機器営業部、大阪支店を経て、2000年から再び経理部に異動し、2003年9月の株式公開に関わる。現在、経理部主計チーム長として有価証券報告書、決算短信等の対外公表資料を統括。中国現地法人も側面から支援している
田村 範雄
1963年静岡県生まれ。1987年慶應義塾大学商学部卒業。同年センチュリー・リーシング・システム株式会社入社。横浜支店、東京中央支店等を経て、1998年に審査部に異動し企業法務を担当。2006年からは、コンプライアンス業務を兼任。現在、法務コンプライアンス部・法務課長(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)