出版社/著者からの内容紹介
マキアヴェリの『君主論』の「君主」を「社長」と読み替えると超実践的なビジネス書になる! 現代の君主=社長を支える実践的な知恵を引き出す。〈解説〉中條高徳
内容(「BOOK」データベースより)
かのマキアヴェリの名著『君主論』の「君主」を「社長」と読み替えると超実践的なビジネス書になる!具体的なビジネスサンプルをちりばめ現代の君主=社長を支える実践的な知恵を引き出す。企業のモラルが問われ、コンプライアンスがクローズアップされる今日、不朽の古典に現代ビジネス書としての新解釈を行った好著。
著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)
鹿島 茂
1949年、横浜に生まれる。東京大学大学院人文科学研究科博士課程修了。共立女子大学文芸学部教授。専門は、一九世紀のフランスの社会生活と文学。91年『馬車が買いたい』でサントリー学芸賞、96年『子供より古書が大事と思いたい』で講談社エッセイ賞、99年『愛書狂』でゲスナー賞、また2000年には『パリ風俗』で読売文学賞を受賞した(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
1949年、横浜に生まれる。東京大学大学院人文科学研究科博士課程修了。共立女子大学文芸学部教授。専門は、一九世紀のフランスの社会生活と文学。91年『馬車が買いたい』でサントリー学芸賞、96年『子供より古書が大事と思いたい』で講談社エッセイ賞、99年『愛書狂』でゲスナー賞、また2000年には『パリ風俗』で読売文学賞を受賞した(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)