内容紹介
生きた言葉にスポットライトを当てる社会言語学の世界を英語を中心に平易に解説し、ご好評をいただいている入門書の改訂版。男女の会話スタイル、セールス現場の言葉、裁判でのやりとり等々の分析を通して、言葉のおもしろさが見えてくる。言語学・英語学の入門テキストとしても最適。
改訂に当たっては、古い情報をできるだけ新しいものに代えたほか、コラムを大幅に追加した。
改訂に当たっては、古い情報をできるだけ新しいものに代えたほか、コラムを大幅に追加した。
内容(「BOOK」データベースより)
生きた言葉にスポットライトを当てる社会言語学の世界を英語を中心に平易に解説。バイリンガル、男女の会話スタイル、セールス現場の言葉、裁判でのやりとり等々の分析を通して、言葉のおもしろさが見えてくる。言語学・英語学の入門テキストとして最適。改訂にあたっては、できるだけ最新の情報を加味し、コラムも新しいものを追加した。
著者について
東 照二(あずま・しょうじ)
1956年、石川県生まれ。早稲田大学第一文学部英文科卒業。ユタ大学大学院にて言語学修士、テキサス大学オースチン校大学院にて言語学博士号を受ける。現在、ユタ大学言語文学部教授。専門は社会言語学。
著書に『歴代首相の言語学を診断する』(研究社、2006年)、『言語学者が政治家を丸裸にする』(文藝春秋、2007年)、『人を惹きつける「ことば戦略」』(研究社、2009年)、『オバマの言語感覚』(NHK出版、2009年)などがある。
1956年、石川県生まれ。早稲田大学第一文学部英文科卒業。ユタ大学大学院にて言語学修士、テキサス大学オースチン校大学院にて言語学博士号を受ける。現在、ユタ大学言語文学部教授。専門は社会言語学。
著書に『歴代首相の言語学を診断する』(研究社、2006年)、『言語学者が政治家を丸裸にする』(文藝春秋、2007年)、『人を惹きつける「ことば戦略」』(研究社、2009年)、『オバマの言語感覚』(NHK出版、2009年)などがある。
著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)
東 照二
1956年、バレンタインデー、石川県生まれ。早稲田大学第一文学部英文科卒業。ユタ大学大学院にて言語学修士、テキサス大学オースチン校大学院にて言語学博士号(Ph.D.in Linguistics)を受ける。現在、ユタ大学(University of Utah)言語文学部教授。専門は社会言語学(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
1956年、バレンタインデー、石川県生まれ。早稲田大学第一文学部英文科卒業。ユタ大学大学院にて言語学修士、テキサス大学オースチン校大学院にて言語学博士号(Ph.D.in Linguistics)を受ける。現在、ユタ大学(University of Utah)言語文学部教授。専門は社会言語学(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)