内容(「BOOK」データベースより)
本書は実習教育場面における実習担当教員および実習学生の双方を対象に執筆されている。教員に現場実習の構造と流れを理解することができるとともに、実際の教育場面において講義や指導を行うことができるように意図。同時に、実習学生もまた実習の仕組みと、その教育場面および現場実習場面でどのような課題・ルールが要請され、どのように動いていかなければならないかを理解できるように意図されている。
内容(「MARC」データベースより)
社会福祉士養成課程の見直しを受けて、現場実習指導の中身がどのように構成されるべきかを意識しながら、実習前・実習中・実習後の流れを詳細に述べる。実習担当教員および実習学生の双方を対象にしたマニュアル。
著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)
福山 和女
1970年同志社大学大学院文学研究科社会福祉専攻修士課程修了。1977年アメリカカリフォルニア州立大学バークレー校公衆衛生学修士課程修了。1998年アメリカカソリック大学大学院社会福祉学部博士課程修了(社会福祉学博士DSW)。現在、ルーテル学院大学文学部社会福祉学科教授
米本 秀仁
1972年明治学院大学大学院社会学研究科社会福祉学専攻修士課程修了。現在、北星学園大学社会福祉学部教授(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
1970年同志社大学大学院文学研究科社会福祉専攻修士課程修了。1977年アメリカカリフォルニア州立大学バークレー校公衆衛生学修士課程修了。1998年アメリカカソリック大学大学院社会福祉学部博士課程修了(社会福祉学博士DSW)。現在、ルーテル学院大学文学部社会福祉学科教授
米本 秀仁
1972年明治学院大学大学院社会学研究科社会福祉学専攻修士課程修了。現在、北星学園大学社会福祉学部教授(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)