内容(「MARC」データベースより)
社会に生じつつある新しいダイナミズムの諸相に光を当てるシリーズ。社会的問題の解決を探る方法論としてのシミュレーション&ゲーミング、ならびにこれらのモデリングやゲーミングのデザインに関する取り組み事例を解説する。
著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)
兼田 敏之
1988年東京工業大学大学院博士課程社会工学専攻修了、工学博士。現在、名古屋工業大学大学院助教授(社会工学専攻)。専門は社会工学、都市計画学、シミュレーション&ゲーミング(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)