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社会を生きるための教科書 (岩波ジュニア新書) 新書 – 2010/2/20


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商品の説明

内容(「BOOK」データベースより)

学校では教えてくれないけれど、社会人になると必要な知識が、実はたくさんあります。アパートの契約から、税金や社会保健の手続き、労働条件の確認に結婚や子育て、親の介護や生命保険、お金の管理などなど…。ややこしいけれど、まずはこれを読んで、自立のための心構えをしておこう。

著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)

川井/龍介
1956年神奈川県生まれ。慶應義塾大学法学部卒。新聞記者などを経てノンフィクションや音楽コラムを執筆。現在、国立情報学研究所連想情報学研究開発センター特任教授。また、連想検索機能を使いウェブ上を中心にさまざまな文化情報を発信・企画するNPO「連想出版」の編集長を務める(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

登録情報

  • 新書: 240ページ
  • 出版社: 岩波書店 (2010/2/20)
  • 言語: 日本語
  • ISBN-10: 4005006477
  • ISBN-13: 978-4005006472
  • 発売日: 2010/2/20
  • 商品パッケージの寸法: 17.4 x 11 x 2 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 4.0  レビューをすべて見る (2件のカスタマーレビュー)
  • Amazon ベストセラー商品ランキング: 本 - 154,834位 (本のベストセラーを見る)
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最も参考になったカスタマーレビュー

2 人中、2人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。 投稿者 エス 投稿日 2012/9/25
形式: 新書 Amazonで購入
大人が何とかしてくれるから、子供は知らなくても済んできたことが、ざっくりとまとめられた本。1章から3章までは、労働法・税法・社会保障法にそれぞれ対応。4章以降は、少し実践的(?)な内容だ。例えば「敷金・礼金」なんて言葉、大学時代一人暮らしをしたことのない人はきちんと分かっていなかったりする。

最後の方で、新聞を読め、という話が出てくる。他の人も指摘しているけれど、著者は他のメディアを批判的に見るように言っておきながら、どうして新聞だけはそっくりそのまま受け取れるんだろう。むしろ、今一番信用できないメディアじゃないか。
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14 人中、10人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。 投稿者 清高 投稿日 2010/3/30
形式: 新書
1.内容
学校の教育ではあまり教わらないが、生きていくうえで必要な知識をまとめた本。
2.評価
イラストがよく、知識もそれなりにあり、大人の私が読んでも面白く、そんなに難しく書かれているようには感じなかった(高校生のレビューを見てみたい)。抽象的で申し訳ないが、高校生や大学生が取り掛かりとして読むのにいい本だと思う(詳しくは他の本も買って読んだほうがよい。オススメの本があるとありがたかった)ので星5つとするが、第7章は若干疑問。新聞の記事の信用性も疑うべきという趣旨の記述が見当たらなかったからだ。著者が元新聞記者だからだろうか?
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