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破裏拳ポリマー DVD-BOX
 
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破裏拳ポリマー DVD-BOX

曽我部和行, 青野武 DVD
5つ星のうち 4.7  レビューをすべて見る (3件のカスタマーレビュー)

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登録情報

  • 出演: 曽我部和行, 青野武
  • 形式: Color, Dolby
  • 言語: 日本語
  • リージョンコード: リージョン2 (このDVDは、他の国では再生できない可能性があります。詳細についてはこちらをご覧ください DVDの仕様。)
  • 画面サイズ: 1.33:1
  • ディスク枚数: 5
  • 販売元: パイオニアLDC
  • DVD発売日: 2000/09/22
  • 時間: 650 分
  • おすすめ度: 5つ星のうち 4.7  レビューをすべて見る (3件のカスタマーレビュー)
  • ASIN: B00005HM51
  • EAN: 4988102242428
  • Amazon ベストセラー商品ランキング: DVD - 61,655位 (DVDのベストセラーを見る)
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商品の説明

内容(「Oricon」データベースより)

1974年に放映された「ガッチャマン」と並ぶ、タツノコプロの代表的アクションアニメ。声の出演には曽我部和行、青野武ほか。全26話収録。

レビュー

テレビ朝日系にて放映された、タツノコプロが放つアクション・アニメの名作をDVDセットで発売。三流探偵のピンチを救う謎のヒーロー・ポリマーの姿を描く。初回限定。
-- 内容(「DVD NAVIGATOR」データベースより)

総監督: 鳥海永行
原作・キャラクターデザイン: 吉田竜夫
キャラクターデザイン: 天野喜孝
音楽: 菊池俊輔
声の出演: 曽我部和行/青野武/落合美穂
-- 内容(「CDジャーナル」データベースより)


カスタマーレビュー

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最も参考になったカスタマーレビュー
27 人中、25人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
5つ星のうち 5.0 隠れたタツノコの名作 2001/12/19
コミカルな感覚も織り交ぜた小粋なストーリー
真空片手独楽・反動三段蹴り・その他独創的な技の数々!
ブルースリーを彷彿させる技の合間の吐息!
探偵車錠のとぼけたエピソードも秀逸!
主題歌のノリはカラオケにも最高です!!
今でも色褪せない名作がDVDになるなんて(感涙)
毎週楽しみにしてたポリマーが毎日見れる嬉しさは最高です。
見るなら今のうち!!
このレビューは参考になりましたか?
7 人中、7人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
5つ星のうち 5.0 とにかくかっこいい 2010/1/26
By TAKERU トップ500レビュアー VINE メンバー
破裏拳ポリマーの破裏拳とは、敵の「裏」を「破」る「拳」。
このタツノコの絶妙なネーミングと、ブルース・リーの「燃えよドラゴン」の影響を受けたカンフー・アクション。
コスチュームが変形し、水陸空、状況に応じたメカへと変貌。
70年代にあっては斬新すぎ、そしてかなりハマッてしまった作品です。
よくこんなアイディアが出てきたものだと感心します。

当時から、破裏拳ポリマーを含めタツノコ アニメには注目し、「アニメージュ」の
増刊号等、少ない小遣いで買っていた事を思い出します。

今の時代にあっても色あせない隠れた名作だと思います。
このレビューは参考になりましたか?
11 人中、10人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
5つ星のうち 4.0 ポリマーが好きだった人は買い 2007/12/2
70年代タツノコプロダクションのアニメは、ガッチャマンやテッカマンやキャシャーンなどあくまでもシリアスで大真面目なSF系作品と、一連のタイムボカンシリーズに代表される徹底おちゃらけギャグ作品に二極分化されると思う。そんな中でこの破裏拳ポリマーは、そのどちらにも片足づつ突っ込んだおマジメおふざけアニメ、という珍しいジャンルにはいるのではないだろうか。
まず悪役が登場する。見た目とネーミングはおふざけ調だが、やっている事はそうとうに悪辣冷酷でとても笑いを取るような内容ではない。その後場面は一転、車探偵事務所での探偵長とタケシ、テル、犬の男爵とのしょーもないかけ合いギャグが延々と続く。このへんの笑いの取り方はかなりコテコテだ。
CMをはさんで本格的に犯罪組織が暗躍を始めると、あのおマヌケなタケシと本当に同一人物かと目を疑うほど颯爽とかっこいいポリマーが空を切り裂く姿も鮮やかにいきなりな感じで登場し、敵の軍団をあきれるほどの強さで倒しまくってゆく。このあたりは全くもうタツノコプロお得意分野のシリアスSFアニメ本領発揮なのだが、事件解決後はまたまた車探偵事務所でのかけ合いコントで笑いを取ってエンディングとなるのが、全編通してお決まりのパターン。
笑っていいのか真剣にのめり込んでいいのか非常に困る、甘辛チャンポンな作品でとらえどころがない。それでも、このしょーもな
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