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研究資金獲得法 ~研究者・技術者・ベンチャー起業家~ 単行本(ソフトカバー) – 2008/11/15

9件のカスタマーレビュー

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商品の説明

内容(「BOOK」データベースより)

本書は、著者が有する競争的研究資金制度に関しての豊富な知識と経験を活かして、その実情と獲得策について、わかりやすくコンパクトにまとめた。自分の研究にはどのような研究費があってどこに申請を出せばよいのか、申請書の書き方のコツ、審査のポイント、悩んだときはどうすればよいのかなど、申請にあたっての一助となろう。研究費の獲得は充実した研究生活を送るための第一歩。研究者・技術者はもちろんベンチャー起業家に必読の一冊。

内容(「MARC」データベースより)

自分の研究にはどのような研究費があるのか、どこに申請すればよいのか、申請書の書き方のコツや審査のポイントは? 競争的研究資金制度の実状と獲得策について、わかりやすくコンパクトに解説する。

登録情報

  • 単行本(ソフトカバー): 200ページ
  • 出版社: 丸善 (2008/11/15)
  • ISBN-10: 4621080504
  • ISBN-13: 978-4621080504
  • 発売日: 2008/11/15
  • 商品パッケージの寸法: 18.8 x 13 x 1.6 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 4.1  レビューをすべて見る (9件のカスタマーレビュー)
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9 人中、8人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。 投稿者 もみじ 投稿日 2009/1/12
形式: 単行本(ソフトカバー)
自然科学系の研究者にとって、研究活動の基盤となる資金(競争的研究費)の獲得は重要な問題であるが、そのノウハウを十分に理解せず、苦労している研究者も多いであろう。せっかくの画期的なアイディアも実証しなければ意味がない。本書は、我が国における競争的研究資金制度の実情をわかりやすくまとめたもので、個々の制度について、国の方針や研究費の特徴、審査の手順や基準などを解説しているだけでなく、筆者ら自身の研究費申請やその採択に関わった豊富な経験をもとに、研究費獲得のコツを丁寧に教えてくれている。研究費の獲得に日々悩まされている研究者、これから科学の道を歩んでいこうとする若手研究者の方にはお薦めである。
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12 人中、10人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。 投稿者 さんぼーん 投稿日 2009/1/19
形式: 単行本(ソフトカバー)
研究資金の情報が一冊にまとまっていて重宝します。
文部科学省の研究資金が中心ですが、それ以外の省庁の情報も表になっていて見やすくわかりやすいです。研究者だけでなくベンチャー企業の方も使える一冊でしょう。21 年度に、科学技術振興調整費が補助金になったことは、下記のクチコミ情報が役に立ちました。グローバルCOEの説明会も近日にあるので出かけてみようと思います。
それにしてもクチコミ情報を著者の先生自ら書いていらして驚きました。心をこめて書かれた著者のお人柄を感じました。
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2 人中、2人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。 投稿者 クロヒメ 投稿日 2010/9/2
形式: 単行本(ソフトカバー)
 最近、人づてに聞いて読んでみました。
 外部資金をたくさんとっている人には不用かも知れませんが、初めての人には相場観がわかるのではないでしょうか。
 私はどちらかというと外部資金獲得を手伝う立場の者ですが、外部資金を獲得した人がどういう準備で臨んだかというのは参考になりました。この本だけに限らず、獲得した人には、大学の伝手などでなるべく接触して、どのような申請をしたか、可能な範囲で教えてもらうようにしています。
 外部資金もどんどん変わってきているので、この本に掲載されているものも少し変わったようなものもあるようです。制度名の変更など看板だけ書き換わっているだけなのかも知れませんが、ぜひ定期的に更新版を出してほしいところです。
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10 人中、8人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。 投稿者 リサーチャー    投稿日 2009/3/18
形式: 単行本(ソフトカバー)
研究者インタビューは、苦労が伝わってきて共感。資金獲得者の体験談から、面接の
コツもつかめる。多種多額の研究資金制度や募集期間について、知らないことも多かっ
たので参考になった。科研費の教員一人あたりの採択件数や配分額は、国立大学間で差が
あることも、上位60校のグラフから読みとれる。コラムにあるように、大学や研究室選
びのヒントにしたい。若手にも伝えたい。
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5 人中、4人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。 投稿者 らっこ 投稿日 2009/9/11
形式: 単行本(ソフトカバー)
研究資金の獲得に関する本は、まだ国内には少なく貴重だと思います。しかし、研究資金獲得法と題されていますが、内容は、獲得法のノウハウに関する記載に乏しく、周知の事実ばかりで、正直、期待はずれでした。
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