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石原慎太郎の日本を救う決断―都知事から総理大臣でどう変わるか
 
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石原慎太郎の日本を救う決断―都知事から総理大臣でどう変わるか [単行本]

板垣 英憲


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商品の説明

内容(「BOOK」データベースより)

新しい銀行、排ガス規制、羽田空港の国際化、カジノ構想…。東京改革を断行してきた石原慎太郎が、“日本経済のために”描く次のシナリオとは。

内容(「MARC」データベースより)

小泉内閣の支持率から、日本を現実的に変えられるリーダーが待ち望まれている。「石原総理」はどんな改革をするのか、小泉総理にできなかったことがなぜ石原慎太郎なら可能なのかを、気鋭の政治評論家が明かす。

著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)

板垣 英憲
1946年広島県生まれ。政治評論家。中央大学法学部卒業後、毎日新聞東京本社入社。社会部を経て浦和支局で埼玉県警本部担当。その後、政治部(首相管邸詰め、福田首相、大平首相各番記者、内閣官房、文部省、厚生省等を担当)から経済部(通産省、建設省、公正取引委員会、大手証券各社を担当)の記者を歴任。1985年に政治評論家として独立、執筆活動に入る(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
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