引退した今だから思うが、これだけの美少女が大きく股を開くなどして
コンモリと膨らんだ局部を晒したなかなかの名作と言えるのでは…?
Ch2のドテモッコリなビキニでの大股開きのクリーム塗りや、
Ch4のビキニでチェアで寝る時の大胆な股開きなどは序の口。
Ch7の白ピンク系のビスチェ&パンツでしゃがむシーンでは
股間の膨らみがモロ左右にパックリと割れてしまっている。
Ch9の仲村みうバリのドテ盛りな薄桃色ワンピ姿は極上なズリネタ。
M字開脚や180度開脚で淫らなまでに膨らんだ美少女の局部を
見ながら破裂寸前の肉棒を高速でシコシコするとよい。
Ch10は茶系柄下着で風呂の縁を跨いでHな表情。胸に白濁液をかけられ
ハミ尻肉を手揉み洗い。男のチ○ポの位置をゴシゴシと洗う。
Ch11の肉棒を執拗に舐めつくすようなパピコ舐めも良い。
Ch12では濡れた白下着が張り付くお尻をアップ。
他の作品と比べて素晴らしいのは、肌の柔らかさがよく表現されている点。
乳房もしっかり寄せてボリューム感を出しているし、尻肉や股肉も
健康的に表現されており、スリムな肉体なのに男の欲望をそそる。
仲村みうの奇跡的な極工口作品には勿論かなわないが、Ch7の局部の
パックリ割れは仲村の作品でも滅多に見られないレベルだし、
Ch9の白ワンピでのモッコリも仲村レベルのヒワイな映像である。
清楚そうで可愛い超美少女顔だが、年相応にはHを味わっている様子。
Ch10,11,12での恍惚とした表情は局部をグチョグチョにしながら
悶え悦ぶメス猫のようだし、パピコ舐めは白濁液がパンパンに詰まって
発射寸前の肉棒を弄ぶかのようにマッタリといやらしく舐めまくる。
自分の汚らしい肉棒を舐められている気分になって思わずドピュっと
出してしまう男もいるのではないだろうか。
多くの仲村みう作品と比べても遜色のないレベルの作品。
今後も思い出したように時々、淫らに晒される美少女のパックリや
モッコリを見ながらイキリ勃った肉棒を思う存分にシコシコしたい。